Japon voiture de Zhuan Athletic League
2007/08/06

Élection du Monde Junior (Mexique) Bulletin 1

84 mai 1999 (sol)
● Omuniamu
脇本雄太(日本競輪学校)が出場。現地時間10:00競技がスタートし、脇本選手は200mタイムトライアル10秒6で1位通過,続いてスクラッチも持ち前のスプリント力を活かして快勝し、2勝目をあげる。2km個人追抜は2分20秒台を出しながらも10位と振るわず総合1位から3位へ後退。18:00Il est pris en sandwich entre la cérémonie d'ouverture de,15kmポイントレースへ出場し、総合1位のオーストラリア選手を徹底マークし2ポイントを獲得したが,無念の落車による棄権。この競技は日本で実施されていない競技であるが1日の内に,200MTT,スクラッチ・2kmIP(ジュニア)・ポイント・1kmの総合順位を競い合う競技である。マニエ監督は合宿中(7月16日から28日まで日本CSCで実施)から選手の適性
Le jugement,常に作戦・戦術を与えている。

● sprint par équipe
雨谷一樹(作新学院)・深谷知広(桜丘)・坂本貴史(日本競輪学校)が出場。記録は、1分02秒929の8位。この記録は03年モクスワにて(松田・新田・北津留)が同大会で出した1分02秒959の日本記録を更新した。

トラック競技会場:アグアスカリエンテス自転車競技場
屋外コンクリート走路・周長333m
Au cours de l'Assemblée générale:Piste de course:8月4日〜7日
Course sur route: 8月9日〜12日
Japon athlètes d'expédition représentant
監 督 フレデリック マニエ(JCFナショナルディレクター)
コーチ 福田 公生(JCF強化コーチ)・折本 裕樹(JCFジュニア強化育成部会員)
Mécanicien Akio Mori (JCF renforcer le personnel)
マッサー  柳  浩史(JCF強化スタッフ)
選 手 嶌田 義明*(埼玉・チームブリヂストン・アンカー) ・脇本 雄太(福井・日本競輪学校)・坂本 貴史(青森・日本競輪学校)・雨貝 一樹(栃木・作新学院)・深谷 知広(愛知・桜丘高校)・柁原  彩*(熊本・千原台高校)・針谷千紗子*(栃木・作新学院高校)
*3名はロード兼

Liens Connexes:http://www.veloresults.com/jrworlds2007/default.asp