日本自転车竞技连盟
2013/03/22

环台2013参与报告<第4级>

今日は111㎞と短いながら途中標高600mの峠を越えさらにゴール前に標高差200m程の丘を上がる。
チームは前半から動き出来れば50㎞までを目安に逃げを決めるように展開した。スタート直後の17名の逃げグループには清水と内間が参加したが、総合成績上位選手が含まれることから大きな差ができずに吸収。
次いで寺崎が2名でアタックし、しばらく僅かなタイム差で先行する2名に内間を含む3名が追走し合流。5名のグループが3分近くまで差を広げた。山岳ポイントを超え集団の猛追走から6名の有力選手がアタックしゴール前10㎞で先頭5名に追いつき11名に。
最後は8名に絞られた先頭グループでのゴールスプリントで内間が4位に入りUCIポイント獲得。
チームの動きも組織的になり、ステージ4位ではあるがようやく順位に現れ始めた。

3月21日第4ステージ台中市111.22㎞
舞台演出
1位BELL扎卡里(CAN /卓比奥斯职业自行车队) 2h39m0s
2位VAUBOURZEIX托马斯 (FRA /团队香格里拉波姆马赛) +0s
3位伯纳德·苏兹伯格 (AUS / DRAPAC自行车) +0s
4将Uchima康平 0
63寺崎广场猛男 25S
67将西村大树 25S
69位 清水 太己 25s
 
在一次单独的总成绩结束第四阶段
1位伯纳德·苏兹伯格 (AUS / DRAPAC自行车) 12h03m14s

Uchima的评论
今日はどうしても逃げを決めようと思ってました。
途中、今日優勝した選手が温存しているのが分かったのですが、追いつかれてはならないので自らペースを作りました。
今日はUCIポイント圏内入賞を狙った走りだったのですが、これからは思い切って1位を狙ってゆきます。