Auto Giappone da Zhuan League Athletic
2009/06/15

Tour de Korea Bollettino

Rapporto fase Nona

第9ステージ197.2km、スタート直後から登りに入り900m登るハードなコース、大小合わせ6回の山岳は厳しく長い戦いであった。
10km地点で集団から脱落する選手が続出する中、福田、小森も続いて脱落、タイムアウトが濃厚、山岳ポイントはバラバラで通過するが、下り切った時点でトップ2名、続いて7名のグループ、第3グループに平塚が入って20名前後で追走。
Yoshida、伊藤は第4グループ28名で追走、各集団からアタックがあるものの、平塚、Yoshida、伊藤ともに動けず、トップ集団から大きく遅れてしまう。
平塚37位、28分59秒遅れでゴール、吉田61位、伊藤64位、共に1時間5分12秒遅れでゴール、福田、小森はタイムアウトで失格。
10ステージゴール1日前にして、力尽きたジャパンチームでした。

1位 YOO Ki Hong(QUANDO) Seoul Cycling 5:39.27
2位 Park Sung Baek(QUANDO) EQA · Meitanhonpo clic ゛ Rafaitodezain 5:39.46
3位 Aurelien Passeron(DA) Nordland-Amburgo 5:39.46
37Posizionare Hiratsuka Yoshimitsu 6:08.26 +0:28.59
61Posizionare Yoshida Hayato 6:44.39 +1:05.12
64Posizionare Masakazu Ito 6:44.39 +1:05.12
DNF Komori Ryohei
DNF 福田 真 平

Rapporto fase 10

最終第10ステージは、第1ステージと同じコース、1周3kmコースを10周パレード走行終了後、ラスト10周(30km)をクリテリウムレースとして14時スタート。
ラストステージは各チームステージ優勝狙いで大きな動きもなく集団ゴール勝負となり、ソウルサイクリングのPark Seon Hoが余裕のスプリントで優勝。
10ステージが無事終了した。

1位 PARK Seon Ho(QUANDO) Seoul Cycling 1:27:43
2位 JANG Sun Jae(QUANDO) Squadra Neotel 1:27:43
3位 HOFMANN Nolan(RSA) Squadra Neotel 1:27:43
31Posizionare Yoshida Hayato 1:27:43
39Posizionare Masakazu Ito 1:27:43
63Posizionare Hiratsuka Yoshimitsu 1:28:09

Sintesi
1位 Beuchat Roger (Squadra Neotel)34:51:21
2位 Crawford Jai (Risparmio e Prestiti Squadra)+17
3位 Roe Timothy (Risparmio e Prestiti Squadra)1:14
32Posizionare Hiratsuka
40Posizionare Yoshida
41Luogo Ito

125人中69人完走。