日本自転车竞技连盟
2014/03/13

环台公告3月13日最后一天

taiwan03133月13日第五阶段(168公里)多云晴天大风
第5ステージは168km(1周12km×14周)海岸沿いの周回コースで行われ、強風に苦しめられた。
個人総合上位成績にからまない9名の選手が序盤から逃げのレース展開を作り、タイム差最大4分20秒となる。
日本チームは内間選手のアジアリーダを死守する事とステージ優勝を狙うレース展開でラスト3周、タイム差3分個人総合逆転を狙う、ドラパック、キャノンデールチームが集団のペースを上げ一気にタイム差を詰めラスト4km、逃げていた9名の選手を吸収、そのまま大集団のゴール勝負となった。
ステージ優勝を狙う絶好のチャンス、中島、内間、中根、黒枝選手が宮澤選手をアシストして熾烈なゴール勝負に入ったが惜しくも4着でゴール。
最終ステージを終了して、内間選手がアジアリーダージャージを獲得、個人総合で9位(UCIポイント7点)、第1ステージで黒枝選手6位(UCIポイント2点)第5ステージ宮澤選手4位(UCIポイント5点)チーム一丸となって戦ったアシストした選手の走りが今回の成績に繋がった。
(強化スタッフ 高橋松吉)

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