Japon voiture de Zhuan Athletic League
2015/10/31

2015Année rapport de tournoi BMX Championnats d'Asie Myanmar

長迫1031 mai(Samedi)ミャンマー・ネピドーにて、2015年アジア選手権大会が開催され、日本からは男女総勢9名が参戦しました。
本大会の決戦の場となったのは、2年前の東南アジア競技大会開催へ向けて建設された、ミャンマー初のBMXレースコースでした。
天候には恵まれ猛暑は避けられたものの、アジア特有の路面コンディションや、フラットコーナーなどにより、今回も決して楽な戦いではありませんでした。
昨年表彰台を独占した男子エリートクラスには5名の日本人選手が参加し、5名が全員が決勝へ進出。
決勝は長迫吉拓選手が終始トップをリードし、2年連続の優勝を決めました。
2位に吉村樹希敢選手、3位には松下巽選手が入り、昨年に続き日本チームが表彰台を独占しました。
Yamaguchi男子ジュニアエリートはアジア選手権初参戦の山口大地選手が、予選から1度も前を譲らず初のアジアタイトルを獲得しました。 準優勝は長谷川湧斗選手が入り、日本勢1−2フィニッシュとなりました。
女子エリートには2名の日本人選手が参戦し、昨年ジュニアカテゴリーで優勝し、エリートカテゴリへあがった瀬古遥加選手は3位入賞をはたしました。 飯端美樹選手は決勝へ進出し6位でレースを終えました。
男子カテゴリーでのタイトル死守や、リオ五輪国別参加枠獲得に向けたUCIポイントを獲得できたことはプラスの結果となりました。
今後もアジアのBMXレースカテゴリーを引っ張る代表国として、来シーズンに向けた準備を進めていきますので、引き続き応援宜しくお願い致します。
たくさんのご声援ありがとうございました。

EliteMen表彰式Joueurs japonais résultent
[Elite Hommes]

Gagner Kirghizstan Billiton à long forcé (イ centre Okayama · MX ont nn na na シ ョ Hikaru)
Yoshimura quasi-gagnante grecque ose arbre (Osaka · Racing de crédit)
3Bit Panasonic Sunda (Kanagawa Waseda University Graduate School)
5Lieu Yoshii Kohei (Tokyo · MX International)
7Lieu Sanbe climatique (Université de Kanagawa Cyber)

[Junior Elite Hommes]
優 勝 山口 大地 (新潟 · équipe Yess usine)
Chung Doo quasi-gagnante Hasegawa (Ibaraki · Tokiwa University Colleges)

[Elite Femmes]
3Lieu Seko HarukaKa (triple-Shigakkan Université)
6Lieu Ibata Miki (Osaka · MX International)