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新着情報

TOJ第7ステージレポート

2017 年 5 月 27 日

富士山ステージでの結果により、個人総合成績にほぼ決着がついた形で今日の修善寺ステージを迎えた。厳しいステージではあるがチームの今日の目的は山本大喜の個人総合成績をポイント圏内に収めることと、展開次第では吉岡のステージ成績を狙う事も視野に入れた。レースは序盤の実力者4名のアタックが決まり、リーダーチームにコントロールされる集団は最高4分差で周回を重ねた。中盤以降はステージ優勝を狙うNIPPOのペースアップと攻撃により集団は26名程に絞られ、チームからは山本のみが残りゴールまで耐えるレースとなる。 続きを読む…

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Tour of Japan 7th Stage

2017 年 5 月 27 日

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全日本自転車競技選手権大会ロードレース 大会情報

2017 年 5 月 26 日

大会HPが更新されております。大会情報はこちらよりご覧ください。
なお、参加申込は5月31日(水)までとなっておりますのでご注意ください。

ポスター - 208.31 kB - (208 hits)

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TOJ第6ステージレポート

2017 年 5 月 26 日

山本富士山ステージは他力には頼れず、個人の登坂力が試されるステージで個人総合成績に最重要なステージ。個人総合成績の上昇を狙う山本はペース配分に課題が残ったもののステージ23位の成績で個人総合成績を18位へ上昇させた。吉岡、新城、孫崎、草場も個々のペースでレースを走り切り翌日の修善寺ステージに向けてコンディションを維持ている。
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2017 Tour du Pays du Vaud prologue<レポート>

2017 年 5 月 26 日

5月25日からプロローグとタイムトライアルを含む4日間で争われるジュニアネイションズカップTour du Pays du Vaud がスタートし、フランスからの連戦となる日本チームは松田祥位、蠣崎優仁、小野寺慶、依田翔太、佐藤健、成海大聖の6選手が出走した。
プロローグは3.5kmのアップダウンコースで、強い追い風の直線の下りが1km、登り区間は全て向かい風で回転力とパワーの双方が求めらる。また高速の下り直線からのUターン、そして6つのコーナーがあり高いバイクコントロール技術も必要で、短いながらも総合的な力が問われるコースで争われた。
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Tour of Japan 6th Stage

2017 年 5 月 26 日

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TOJ第5ステージレポート

2017 年 5 月 25 日

山岳周回コースの飯田ステージは朝から雨模様。個人総合成績争いが本格的に始まるステージとして、チームは吉岡、山本をトップグループに残す事を目的としスタート。レースは序盤に飛び出した8名がしばらく先行、山岳賞、スプリントポイントを重ね終盤へ突入。メイングループも人数を絞りながらアプローチを開始し終盤にはすべての逃げを吸収し25名程のグループとなる。 続きを読む…

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Tour of Japan 5th Stage

2017 年 5 月 25 日

Results_Stage5 - 1.02 MB - (370 hits)

Finish

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Japan Track Cup 2017 I & II

2017 年 5 月 25 日
General Information_2017JTCI&II - 344.66 kB - (1867 hits)

Confirmation of Entry - 40 kB - (515 hits) : 26 May 2017
Entry by Number - 40.5 kB - (453 hits) : 02 Jun 2017
Enrolementform (Entry by Name)_2017JTCI - 118 kB - (385 hits) : 16 Jun 2017
Enrolementform (Entry by Name)_2017JTCII - 117 kB - (287 hits) : 16 Jun 2017

取材申請書(Word版) - 44 kB - (769 hits)

・会場案内

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TOJ第4ステージレポート

2017 年 5 月 24 日

逃げる孫崎と初山(アンカー)比較的フラットな美濃ステージでは集団スプリントで決着することが多く、今日のチームは吉岡と山本を温存させながら先頭集団でゴールさせる事を最優先とし、展開の中で新城、孫崎、草場が逃げに参加することも課題とした。レースはスタート直後に山岳賞の初山(ブリヂストン・アンカー)と孫崎の2人が飛び出し、リーダーチームのNIPPOが管理する集団は2人の逃げを容認し90㎞過ぎの2つ目の山岳ポイントまで進んだ。山岳ポイントを加算した初山は集団に戻る一方、孫崎は残る力を込め逃げ続けた結果、スタートからラスト約25㎞まで逃げ続け存在をアピールする事が出来た。
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