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新着情報

11/5 マスターズ個人TTに<オープンクラス>追加!

2017 年 10 月 2 日

11月5日開催の「2017全日本マスターズ選手権 個人タイムトライアル・ロードレース大会」にオープンクラスを追加設定しました。これにより、JCF登録者であればどなたでも参加できることになりました。

マスターズTT要項 - 186.12 kB - (539 hits)

また、前日東京車連開催の「2017東京都 大島三原山ヒルクライム大会」へも参加される方には参加料を減額いたします。(当日キャッシュバック)
三原山ヒルクライム要項 - 182.97 kB - (182 hits)

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第72回国民体育大会「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」明日開幕

2017 年 9 月 30 日

えひめ国体が明日から開幕します。詳しくは大会HP、ならびに各会場地実行委員会のHPをごらんください。
■愛顔(えがお)つなぐえひめ国体・えひめ大会ホームページ
http://www.ehimekokutai2017.jp/
■松山市実行委員会(トラック競技)
http://www.matsuyamacity-kokutai.jp/
■今治市実行委員会(ロード競技)
http://imabari-kokutai.jp/

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愛媛国体コミュニケ1-11

2017 年 9 月 30 日
愛媛国体コミュニケ1-11 - 3.43 MB - (2101 hits)
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2017 Sun Hung Kai Properties Hong Kong Challenge(UCI1.1)大会派遣選手団

2017 年 9 月 27 日

大会名 : 2017 Sun Hung Kai Properties Hong Kong Challenge(UCI1.1)
派遣期間: 2017年10月7日(土)~9日(月)
大会期間: 2017年10月8日(日)
開催場所: 香 港
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愛媛国体コミュニケ1・2

2017 年 9 月 27 日
愛媛国体コミュニケ1・2 - 2.95 MB - (2305 hits)
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2017年ロード世界選手権<レポート>男子エリート

2017 年 9 月 25 日

世界選手権を締めくくる男子エリートはライン区間と周回コースの複合267.5㎞の長丁場で世界一を決める。国別世界ランキングにより日本に与えられた1名の出場枠に新城幸也が出場した。レースは10名がスタートから先行し約10分の大差で周回コースに入る。メイン集団はホスト国のノルウェーを中心にペースを作り徐々に差を詰め残り約100㎞で吸収し終盤に向けて主力国を中心に本格的なアタックとペースアップが激しくなる。 続きを読む…

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実業団より『第2回JBCFまえばし赤城山ヒルクライム』レポート

2017 年 9 月 25 日

マトリックスパワータグ連戦連勝 ホセ・ビセンテが赤城山を制する
まえばし赤城山ヒルクライムはJBCFの大会としては2回目の開催であり、前日のまえばしクリテリウムとのTwo In One大会として行われた。今年で7回目となる併催の一般レースと合わせて3700人もの参加者を数えた。朝から好天の前橋市内を、P1クラスタは朝6時55分にそのすべてのクラスの先陣を切ってスタートした。
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2017年ロード世界選手権<速報>男子エリート

2017 年 9 月 25 日

男子エリート(267.5km)
1 SAGAN Peter SVK 6:28:11
2 KRISTOFF Alexander NOR 6:28:11
3 MATTHEWS Michael AUS 6:28:11
46 ARASHIRO Yukiya JPN 6:30:43

リザルト - 207 kB - (167 hits)

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2017年ロード世界選手権<レポート>女子エリート

2017 年 9 月 24 日

エリート女子ロードはジュニア男子と同じベルゲンの19.1kmの周回コースを8周する152.8kmで争われた。日本からは與那嶺恵理、梶原悠未の2選手が参加した。
レースはスタートしてからタイム差のつく大きな逃げは起こらず、淡々と速いペースで進む。1周目の登りで早くも多くの選手が遅れ、梶原も厳しかったが集団に復帰する。4周目の登りではペースが上がり、この時点で梶原は集団から遅れる。登り区間以外もアップダウン区間、緩い登り区間、石畳区間があり、集団内でも休める区間は少なく脚を削られていく中で、7周目の登り区間で集団では大きな動きがあり、與那嶺も遅れる。その後の平坦区間でメイン集団に追いついたが、最終周の登り区間のペースアップには対応できず50位に終わった。
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2017年ロード世界選手権<レポート>男子ジュニア

2017 年 9 月 24 日

ジュニア男子ロードはベルゲンから40kmほど離れた街をスタートしてジュニア女子と同じベルゲンの19.1kmの周回コースを5周回する133.8kmで争われた。日本チームは松田祥位、蠣崎優仁、小野寺慶の3名で臨む。
レースは190名がスタートしてすぐに落車が頻発する。ジュニアレースはネイションズポイント獲得に関係なく参加枠がもらえるため国際レースが初めての選手も多く危険が多い。小野寺が周回コースに入るまでに2回落車に巻き込まれるがホイール交換で何とか復帰する。周回コースに入っても落車が続き、集団内は緊張した状態が続く。日本チームのエースの松田も落車に巻き込まれ集団最後方に追いやられるが、自力で復帰しメイングループにとどまる。3周目にはレース前半からの落車による脚止めの連続で脚を使った蠣崎、小野寺が遅れる。優勝候補の選手らでさえも落車のトラブルによりレース中盤で複数名が遅れる。 続きを読む…

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