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2018Jシリーズトライアル(第2戦)結果

July 16th, 2018

Nome Assembly:2018Jシリーズトライアル#02京都大会
Aperto tutti i giorni promemoria:2018/07/15
Promemoria per aprire:亀岡トライアルランド(京都府亀岡市)
主催:JBTA日本自転車トライアル協会
主管:ワンダーエナジー
協力:Kyoto Zhuan veicolo League Athletic

大会結果:
スーパーエリート (16歳以上 男子選抜)
1 寺井 一希 (チームハリケーン) 42pt
2 土屋 凌我 (Indipendenti) 51pt
3 高橋 靖矢 (TEAM MITANI) 58pt

J-エリート (15歳以上 男子)
1 谷口 友希 (TEAM MITANI) 44pt
2 福島 柊哉 (北関東バイクトライアル) 60pt
3 橋本 茂樹 (F.T.F) 61pt

M-カデット (12-29歳 男子)
1 小椋 紘 (RED ZONE) 3pt
2 横田 宏太郎 (ワンダーエナジー) 17pt
3 廣畑 伸哉 (TEAM MITANI) 21pt

マスターズ (30歳以上 男子)
1 井辺 勝玄 (チームヒヨコ) 8pt
2 加藤 旭彦 (チームヒヨコ) 9pt
3 大塚 達也 (チームY工房) 13pt

ウイメン (11歳以上 女子)
1 平野 心結 (ワンダーエナジー) 3pt
2 寺曽 芹奈 (TEAM TERASO) 5pt
3 横田 華奈 (ワンダーエナジー) 6pt

ベンジャミン (10-16歳 男子)
1 山下 虎威 (IKKEI BIKE WORKS) 23pt
2 森 蒼汰郎 (MYROAD NAKANO) 27pt
3 庄司 北斗 (RED ZONE) 33pt

プッシン (8-12歳 男子)
1 山下 龍威 (IKKEI BIKE WORKS) 6pt
2 樋口 朝陽 (GREENCYCLE) 8pt
3 杉本 祐人 (MYROAD NAKANO) 10pt

チャレンジW (6歳以上 女子 および 6-10歳 男子)
1 人見 星衣來 (北関東バイクトライアル) 3pt
2 板谷 彼香 (DayBreakTrial) 16pt
3 平野 実乃理 (ワンダーエナジー) 21pt

2018Jシリーズトライアル

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2018UCIトライアルワールドカップ(第1戦)結果

July 9th, 2018

Nome Assembly:2018UCIトライアルワールドカップ(第1戦)
Aperto tutti i giorni promemoria:2018/07/07-08
Promemoria per aprire:フェクラブルック(オーストリア)
日本選手:塩﨑太夢 SHIOZAKI Tomu

昨年からヨーロッパを活動拠点としている塩﨑太夢が、エントリー総数64名となった男子エリート26に参加。
大会前の世界ランキングが7位の塩﨑は、トップ10ランカーとして1/2Finalから出場。
5セクション2ラップで行われる1/2Finalでは、1ラップ目に決勝進出ラインの6位選手と2点差の11位と好位置につけ、自己最高位さらには決勝進出を賭けて2ラップ目に追い上げを狙ったものの、最終順位20位で1/2Finalを終えた。
今年のトライアルワールドカップは、8月イタリア、9月ベルギー、10月ドイツと続き、全4戦で行われる。

大会結果:
男子エリート26(エントリー64名)
1 CARTHY Jack (GBR)
2 LLONGUERAS Sergi (ESP)
3 COUSTELLIER Gilles (DA)
20 SHIOZAKI Tomu (JPN)

男子エリート20(エントリー64名)
1 ROS Benito (ESP)
2 AREITIO Ion (ESP)
3 MONTALVO Alejandro (ESP)

女子エリート(エントリー18名)
1 REICHENBACH Nina (DARE)
2 KAMARK Nadine (SWE)
3 HIDALGO Alba (ESP)

2018UCIトライアルワールドカップ大会サイト
http://www.uci.ch/trials/ucievents/2018-trials-uci-trials-world-cup/459900818/
リザルトその他
http://www.uci.ch/trials/ucievents/2018-trials-uci-trials-world-cup/459900818/widgets/live-timing-and-results-186476/

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2018全日本選手権/アジア選手権-トライアル<REPORT>

May 2nd, 2018

■第7回全日本トライアル選手権
・男子エリート20は寺井一希が7連覇!
・男子エリート26は塩﨑太夢はエリート1年目で優勝!

2018年で7回目を迎える全日本トライアル選手権大会。20インチの自転車で競う「男子エリート20」は第1回から負けなしの寺井一希(埼玉・チームハリケーン)が世界選手権3位(2013年)の実績を見せつける貫禄勝ち。翌日のアジア選手権に向けて期待通りの実力を見せつけた。
「男子エリート26」では初のエリートカテゴリ(19歳以上)となった塩崎太夢(山梨)が初優勝。将来有望の19歳が今後に期待をもたせる成績でファンを沸かせた。

Risultatohttp://jbta.jpn.org/img/result/result/2018/result_2018_jnc.pdf
大会ページ http://jbta.jpn.org/event/2018/2018_jnc.htm
トライアルとは? http://jbta.jpn.org/about_trial/_about.htm

■2018Asian Trials Championships/2018アジア自転車競技選手権大会-トライアル

・自転車トライアルのアジア選手権大会 初開催!
・男子エリートでは寺井一希と塩﨑太夢が初代アジアチャンピオンに!

今大会が初開催のアジア選手権大会トライアル。日本含むアジア5カ国の代表チームで争われた。

実施されたのは男女あわせて4カテゴリ。
「男子エリート20」は昨日全日本選手権7連覇を果たした寺井一希(日本)がワールドレベルの圧倒的な競技力を披露。
「男子エリート26」も同じく前日の全日本選手権勝者・塩崎太夢(日本)が優勝。
女子エリート(優勝・横田華奈)、男子ジュニア(優勝・尾又太一)を含めた実施4カテゴリの優勝を日本が独占。会場を盛り上げた
トライアルは知名度の高い競技ではないものの、アジア選手権実施によって機運を高め、今後さらなる発展を目指す。

Risultatohttp://jbta.jpn.org/asiantrials2018/2018_atc_result.pdf
大会 HPhttp://asiantrials2018.strikingly.com/

2018全日本選手権/アジア選手権-トライアル<情報>

April 27th, 2018

1大会名
第7回全日本トライアル選手権
2018Asian Trials Championships/2018アジア自転車競技選手権大会-トライアル

2日程
全日本選手権2018年4月29日(日)9:45~ 16:30
アジア選手権2018年4月30日(月)13:00~ 16:30

3会場
佐久ミレニアムパーク特設会場 〒385-0029 長野県佐久市佐久平駅南1

4主な出場予定選手
日本人選手 寺井一希(埼玉・チームハリケーン)2013年世界選手権第3位(20インチ部門)
海外選手 台湾、香港、イラン、インドネシアより来日予定。

5その他大会情報
大会 HPhttp://jbta.jpn.org/event/2018/2018_jnc.htm
トライアルとは? http://jbta.jpn.org/about_trial/_about.htm
前回大会動画 https://www.youtube.com/watch?v=YkLmU9ehnEU

2018アジアチャンピオンシップ-トライアル派遣選手団

April 23rd, 2018

1.派遣期間:2018年4月28日(土)~4月30日(月)
2.大会期間:2018年4月30日(月)
3.開催場所:日本・長野県佐久市
4.選手団
〔監督〕
土屋一也(長野)

〔選手8名〕
Elite 20
寺井一希 (埼玉)
土屋凌我 (長野)
斉藤夏樹 (東京 GOLDRUSH)

Elite 26
塩﨑太夢 (山梨)

メンジュニア20
谷口友希 (三重 三重県立津工業高等学校)

メンジュニア26
尾又太一 (東京 東野高等学校)

ウイメンエリート
横田華奈 (兵庫 兵庫県立相生産業高等学校)
平野心結 (京都 京都市立神川中学校)

2018年版日本自転車競技連盟規則集 WEB版

April 17th, 2018

2018年版規則をWEB上にて暫定公開いたします.
印刷・正本版は,4月26日より順次,加盟団体宛てに発送いたします.

2018年版日本自転車競技連盟規則・改訂事項対照表

April 17th, 2018

2018年版規則・改訂事項対照表をWEB上にて公開いたします

2018年トライアル強化指定選手/強化育成選手選考基準並びに2018年トライアルナショナルチーム派遣選手選考基準

February 27th, 2018

2017年UCI URBAN CYCLING WORLD CHAMPIONSHIPS<速報>

November 12th, 2017

2017年UCI URBAN CYCLING WORLD CHAMPIONSHIPS
11/11<トライアル・男子ジュニア26決勝>塩﨑太夢が2位表彰台!

トライアル競技の最終日は、個人競技全5カテゴリーの決勝が行われた。
決勝は5つのセクションを1ラップするため、60×5=300ポイントが最高得点となる。決勝では第1セクションから予選下位順に1人づつトライし、全員が第1セクションを終了した時点で第2セクションに移動という方式をとる。
予選6位通過の塩﨑は一番スタートとなるため他の選手のトライを見ることはできないが、序盤から積極的なトライを続け、合計240ポイントで競技を終了した。最終的に2人が240ポイントで並び、規定により60点の数の差で塩﨑は2位となったが、世界選手権での日本人ジュニア選手の表彰台は快挙といえる。
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2017年UCI URBAN CYCLING WORLD CHAMPIONSHIPS<速報>

November 11th, 2017

2017年UCI URBAN CYCLING WORLD CHAMPIONSHIPS
11/10<トライアル・男子エリート予選結果>

大会3日目には、個人競技として男子エリート20の予選が行われ寺井一希が出場。
最終ラップで大きく巻き返したものの決勝進出とはならなかった。
男子エリート20予選
16Luogo:寺井一希 310pt
トライアル競技最終日となる11/11(Terreno)には、塩太夢が男子ジュニア26の決勝に出場する。
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