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Posts Tagged 'Altro’

JCF登録者安全講習会 兼 平成29年度全国自転車競技指導者研修会のお知らせ

11 January 2018

全国統一カリキュラム(初級者向)を導入し【JCFサイクリングスクール】を安全・継続的に運営できる指導者育成を目的とした講習会を実施します。 本講習会は日体協公認スポーツ指導者資格(自転車競技)更新のための義務研修会も兼ねています。 申込:http://jcf.tstar.jp/

Saluti del nuovo anno

1 January 2018

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 平素より、皆様には自転車競技の普及振興活動へのご支援、ご協力を賜り心よりお礼申し上げます。 本連盟も昨年発足した役員新体制の下、公益財団法人として六年目を迎えることになりました。 喜ばしい事に、昨年末のUCIトラックワールドカップにおきましては、短距離・中距離共にメダルを獲得することができ、二年後のオリンピック・パラリンピック 東京大会に向けて非常に良い機運になってまいりました。 Anche、オリンピック・パラリンピックの開催におきましても、大会組織委員会とともに、最大限努力をしていく所存でございますので、今後とも皆様方の倍旧のご指導、ご支援を賜りますようお願い申しあげます。 本年も皆さまにとりまして良き年でありますよう心から祈念いたしまして、新年のご挨拶といたします。

Anno nuovo Bando di JCF Segreteria

22 December 2017

年末年始の休業期間:平成29年12月29日(金)~ 平成30年1月3日(水) JCF事務局は1月4日(木)から通常業務となります。 Ci scusiamo per il disagio、Umilmente grazie。

UCIコミッセール資格取得等

21 December 2017

UCI国際コミッセール、およびエリートナショナルコミッセールの資格認定に合格した者を、本連盟理事会(2017年12月18日)において各第1級公認審判員として承認いたしました。より一層の活躍を期待しています。

登録選手の資格停止の解除について 2017年12月8日

8 December 2017

本日付けで、以下の者の資格停止を解除する。 対象者 :武井亨介 登録番号:08ME0301645

登録選手の罰金不払いによる資格停止について

7 December 2017

登録選手の罰金不払いによる資格停止について 以下の者の登録者資格は2017年12月7日以降停止されるので、本連盟にて公表する。 資格停止の対象者及び内容 対象者 :武井亨介 登録番号:08ME0301645 資格停止期間:2017年12月7日から、対象者が科された罰金全額を支払うまで。 根  拠:JCF競技規則36条、UCI規則12.1.029 理  由:対象者は、2016年12月11日の第22回全日本シクロクロス選手権大会において、JCF競技規則36条2.付表3の29及びUCI規則12.1.040の表29.「侮辱、脅迫、下品な行動」にあたる行為をなし、罰金10,000円の制裁処分を科された。対象者は、本連盟が請求の通知をなしたにも関わらず、請求期限である2017年11月6日から1か月以内に罰金を支払わなかった。このため、対象者はUCI規則12.1.029に基づき、2017年12月7日より自動的に資格停止となる。

「平成29年度公認スポーツ指導者全国研修会」の開催について

26 October 2017

(公財)日本体育協会主催の「平成29年度公認スポーツ指導者全国研修会」が12月9日(土)実施されます。 詳しくは下記URL内のページをご覧の上、直接お申込みください。Va notato、本研修会は(公財)日本体育協会公認スポーツ指導者の資格更新のための義務研修に含まれます。 http://www.japan-sports.or.jp/coach/tabid/239/Default.aspx

日本スポーツ仲裁機構 仲裁パネルの判断について

22 August 2017

日本スポーツ仲裁機構 仲裁パネルの判断について 平成29年8月22日 公益財団法人日本スポーツ仲裁機構 スポーツ仲裁パネルが下記事案について仲裁判断をしましたのでご報告いたします。

ゲーリー・ウエスト氏への弔意

22 August 2017

アテネ五輪チームスプリントを銀メダルに導いた元本連盟トラックナショナルチーム監督ゲーリー・ウエスト氏のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみを申し上げますとともに、心からご冥福をお祈りします。                    公益財団法人 日本自転車競技連盟                           会 長 橋本 聖子

日本スポーツ仲裁機構 スポーツ仲裁パネルの仲裁判断について

18 August 2017

平成29年8月18日 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構が日本アンチ・ドーピング規程違反として資格停止処分を課していた自転車競技選手につきまして、下記のとおり、同選手の不服申立に対する公益財団法人日本スポーツ仲裁機構 スポーツ仲裁パネルの仲裁判断が公開されましたので、ご報告いたします。 スポーツ仲裁パネルの仲裁判断 違反の種類:日本アンチ・ドーピング規程2.1項違反       ドーピング検査において、尿検体から禁止物質が検出された。 contenuto:日本アンチ・ドーピング規程10.2.2項、10.5.1.2項及び10.11.3.1項に従い、       平成28年10月28日より4ヶ月間の資格停止とする。       ※暫定的資格停止を課せられた日付を資格停止期間の開始日とする。 公益財団日本自転車競技連盟の対応  上記仲裁判断の内容を適用する。 仲裁判断の詳細  公益財団法人日本スポーツ仲裁機構公式ウェブサイト   公益財団法人日本スポーツ仲裁機構仲裁判断