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Posts Tagged 'RR’

今天是准备调理调节和团队活动选择的菜单

3 May 2017
Nome Assembly:今天是准备调理调节和团队活动选择的菜单
Aperto tutti i giorni promemoria:2017/05/03
Categoria:RR/TR/CX/講習会
Promemoria per aprire:岐阜県・福祉農業会館
Sponsorizzato-principale:

Prefettura di Gifu da Zhuan veicolo League Athletic

CIRCUIT BOUSSAQUIN レポート

25 April 2017

フランスのほぼ中央に位置するクルーズ県で開催の今大会にナショナルチームとして参加。 翌週のUCIレースに備え積極的に展開に参加し力を出し切ることをノルマとしスタートした。フランス国内ディビジョンチームに加え、コンチネンタルチーム所属の選手も個人参加するレベルの高いレースに約140名が集まった。コース的には6㎞程度の峠を序盤と終盤に計2回越える厳しいコース。

実業団より『第51回 JBCF 東日本ロードクラシック群馬大会 Day-2』レポート

24 April 2017

『マトリックスがワン・ツーのDay-2 ホセ・ビセンテが独走優勝』 群馬連戦2日目は2周多い22周でのレースは、レースレイティングがAAAAと高く、どのチームもここでの上位入賞を狙う。スタートからアタックがかかるが安定せず、7周目にようやく入部正太朗(シマノレーシング)と椿大志(キナンサイクリングチーム)の2人逃げが決まる。一気にタイム差が4分にまで広がる中、メイン集団から8人が抜け出し13周目に追いつき先頭は10人に。 先頭はキナンサイクリングチームとシマノレーシングが数をそろえ逃げ切りを図るべく動く。いっぽうでメイン集団はマトリックスパワータグと宇都宮ブリッツェンが協調して追い上げ21周目に吸収し振り出しに。ここで数人が抜け出しさらにホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がアタック。これを湊諒(シマノレーシング)と土井雪広(マトリックスパワータグ)が追走する。

実業団より『第51回 JBCF 東日本ロードクラシック群馬大会 Day-1』レポート

24 April 2017

『キナン中島康晴が今年51回目の東日本ロードクラシックDay-1を制する』 今年で51回目を数える歴史ある東日本ロードクラシックが群馬CSCにおいて2日間の日程で行われた。初日は20周120kmでレースレイティングはAA。翌日はAAAAのため戦略や力の配分もカギになる。レースは6周目に西村大輝(シマノレーシング)に安原大貴(マトリックスパワータグ)そしてジュリエン・アマドリ(インタープロサイクリングアカデミー)が合流し3人が逃げる。2分差まで広げたが16周目に吸収され各チームがアタックを繰り出すが逃げは決まらない。

ツアー・オブ・ジャパン2017大会派遣選手団

21 April 2017

ツアー・オブ・ジャパン2017大会派遣選手団 派遣期間:2017年5月20日(土)~28日(日) 大会期間:2017年5月21日(日)~28日(日) 開催場所:堺・京都・美濃・いなべ・南信州・富士山・伊豆・東京(全8ステージ)

ZLM TOUR レポート

16 April 2017

欧州北部のネイションズカップの最後のレースとなるZLM TOURは風のレースで知られる。日本チームは岡本をトップグループに残すべくチーム連携で15位以内のポイント圏内を目指す。晴天ながら例年より風が強く、スタートから激しい位置取り争いで10㎞の間に5件の落車が発生、岡本も前輪を壊しながらも何とか集団復帰、次いで孫崎がチェーントラブルで機材交換し再発走するが、分断し長く伸びたレースの最後尾への復帰に留まった。

Arden Challengeレポート3日目

16 April 2017

Arden Challenge3日目 山本大喜 3位 Halanzy 126km 36kmの大きな周回を3周、9kmの小さな周回を2周走り、合計126km。大きな周回には平均勾配約5%、距離3kmの峠があり、その他にも小さな起伏が断続してある。小さな周回には平均勾配7%、距離1kmの丘がある。 総合で逆転を狙う選手の攻撃が常にあり、集団は活性化するが、総合上位のチームがコントロールを行い、集団は崩れないまま小周回へ入った。

Arden Challengeレポート

15 April 2017

Arden Challenge(4月13日~17日)  ベルギーのルクセンブルグ地方を中心に行われているワンデイレースの5連戦で、仮にリタイヤしても翌日は出走する事ができる。5日間通して完走した選手には個人総合時間賞、U23個人総合時間賞、山岳賞、ポイント賞も与えられる。 例年ベルギーのコンチネンタルチーム所属の選手が当日エントリーで参加していたが、今年は事前エントリーが優先された事によりオランダ、ベルギーその他イタリア等のチームによりエントリーが埋まり、コンチネンタルチームに所属する選手のエントリーは無かった。 欧州遠征を行っているU23 ナショナルチームからはZLMツアーに参加しない山本大喜が前半の3日間だけをエントリーして出走する事になった。

岐阜県車連より「チームアテンダント講習会」のお知らせ

12 April 2017

岐阜県車連ではチームアテンダント講習会を開催いたします。 Per maggiori informazioni、岐阜県車連ホームページをご覧ください。

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Tour of Thailand 第3ステージ<レポート>

11 April 2017

Tour of Thailand 第3ステージ 最終ステージとなる第3ステージは3つの山岳ポイントを超える厳しいコース設定で、1つ目の登りは一気に登るのではなく登り下りを繰り返しながら最後は10%以上の勾配が2.5km続く。2つ目の登りは5.4kmで、ところどころ15%ほどの急勾配が続きこの日の一番のポイントとなる。3つ目は6km超で最初の1.2kmがきつくそこからは緩い勾配となっている。3つ目の山岳ポイントからゴールまでは40kmあるが、下り区間が長いため登りで分断した選手たちがまとまって追いつく可能性はほぼない。