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2021/02/01

【アンチ・ドーピング】居場所情報規則違反の厳格化について

 2021年1月22日付で日本オリンピック委員会、日本パラリンピック委員会、日本アンチ・ドーピング機構より「居場所情報規則違反の厳格化について」の連絡がありましたのでお知らせします。
 なおこちらは2021年1月1日よりすでに運用されていますのでご注意ください。

※通知文書の日付が「2020年1月22日」となっていますが、「2021年1月22日」の誤りです。

 

【参考】あわせてお読みください。
  18歳未満の競技者への検査について同意書の提出方法(提出先)が変わりました。

 18歳未満の競技者は全日本レベルの大会へ参加する際、親権者の署名した同意書を大会に持参し携帯してください。  親権者の同意書フォームは、以下からダウンロードできます。

  ダウンロードはこちら 日本語版

  English ver.

 18歳未満の競技者はドーピング検査の対象となった際に、当該同意書を担当検査員に提出してください。
 なお、親権者の同意書の提出は18歳未満時に1回のみで、当該同意書の提出後に再びドーピング検査の対象となった場合は、既に提出済みであることをドーピング検査時に申し出てください。
 ドーピング検査会場において親権者の同意書の提出ができない場合、検査後7日以内にJADA事務局へ郵送にて提出してください。