日本自転车竞技连盟
2011/08/19

少年田径世锦赛报告

高士拓也8月18日、快晴、気温29度、35%の中、オムニアムフライングラップが始まった。この種目、日本からは高士拓也が出場した。全26選手中17位であった。
次のポイントレースでは積極的な逃げを試み、合計ポイント8点で5位であった。
19:30頃から1㎞タイムトライアルが開催された。このとき外は雨が降り出し、気温25度、湿度61%になり、高記録が期待できない気象条件となってしまった。2番目に出走した奥村諭志は後半追い上げるものの記録が伸びずに1分6秒001、13番目に出走した新山響平は前半を積極的に飛ばすものの1分5秒823の自己新記録にとどまった。両選手とも今大会中、日本ジュニア記録の更新を狙うために、かなり調子を上げて来ためにやや残念な結果になってしまった。
21:45から本日のオムニアム最終種目、エリミネーションが始まった。日本国内で経験のできないレースであるため、位置取りのポイントなど理解しがたい部分が多かったようだが14位の結果であった。
明日の出場予定選手はオムニアム2日目は高士拓也、スプリントには谷口遼平、田中誇士、奥村諭志が出場する予定である。
(初级强化培训组支持人员佐藤孝行)