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2008/01/11

ジョルジア・マレーシア情報 第4ステージ結果

[Ergebnisse] Leichtathletik

●第4ステージ(178.8km)1月10日
1 JOHANSSON Frederick DAV 4:04:31
2 内間 康平  JPN 4:04:34
3 SUSANTO Tonton L2A 4:04:34
8 窪木 一茂  JPN 4:04:34
10 伊藤 雅和  JPN 4:04:34
23 福田 真平  JPN 4:11:08
45 飯島  誠  JPN 4:11:08
65 吉田 隼人  JPN 4:11:08

■第4ステージ後のチーム総合
1 JAPAN NATIONAL TEAM   46:08:59
2 TABRIZ PETROCHEMICAL TEAM + 9:42
3 LE TUA CYCLING TEAM  +10:49

◆日本チーム総合団体成績で首位へ
–昨日第4ステージ後に届いた現地レポートより
毎日、毎日悔しい思いをしてきて、昨日ゴール後気合を入れたら、今日はやってくれました。そろそろ来るであろうと考えて、強引に行き始めたら遂に逃げを決め、日本チームの窪木、内間、伊藤、シマノの狩野を含む11人の逃げが成功し、6分ほどの差をつけ、チーム総合で多分1位に躍り出たと思います。正確な結果は未だです。
ゴールは無線機が水で使えなくなり、チームカーから見て今回は優勝確実と踏んだのですが、経験の無さがモロに出てしまいました。ゴール1.5km手前で伊藤が落車、単独でヨーロッパ人に逃げられ優勝は逃しましたが、内間が2位と健闘しました。
最終日が厳しい山岳で日本チームに力が残っているか判りませんが、チーム総合を皆で守るように頑張ります。昨日ゴール後厳しく怒って本当に良かったと思います。若い選手は何かをやろうと頑張り、周りのチームから日本チームの戦いに賞賛を浴びています。(三浦監督)

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