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New Book Information

Japan Track Cup 2017 I & II

May 25th, 2017
General Information_2017JTCI&II - 344.66 kB - (124 hits)

Confirmation of Entry - 40 kB - (44 hits) : 26 May 2017
Entry by Number - 40.5 kB - (40 hits) : 02 Jun 2017
Enrolementform (Entry by Name)_2017JTCI - 118 kB - (27 hits) : 16 Jun 2017
Enrolementform (Entry by Name)_2017JTCII - 117 kB - (21 hits) : 16 Jun 2017

取材申請書(Word版) - 44 kB - (455 hits)

・会場案内

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TOJ第4ステージレポート

May 24th, 2017

逃げる孫崎と初山(アンカー)比較的フラットな美濃ステージでは集団スプリントで決着することが多く、今日のチームは吉岡と山本を温存させながら先頭集団でゴールさせる事を最優先とし、展開の中で新城、孫崎、草場が逃げに参加することも課題とした。レースはスタート直後に山岳賞の初山(ブリヂストン・アンカー)と孫崎の2人が飛び出し、リーダーチームのNIPPOが管理する集団は2人の逃げを容認し90㎞過ぎの2つ目の山岳ポイントまで進んだ。山岳ポイントを加算した初山は集団に戻る一方、孫崎は残る力を込め逃げ続けた結果、スタートからラスト約25㎞まで逃げ続け存在をアピールする事が出来た。
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Tour of Japan 4th Stage

May 24th, 2017

Results_Stage4 - 752.35 kB - (169 hits)

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動画<2017全日本トラック 男子パーシュート・ポイントレース>

May 23rd, 2017


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TOJ第3ステージレポート

May 23rd, 2017

吉岡例年は厳しいコースと展開で終盤までに絞られた先頭グループからさらに抜け出した選手が勝利するステージ。チームは引き続き吉岡と山本の先頭グループゴールを目標にスタート。序盤から逃げた3名に対して集団が一定ペースでコントロールし、大きな難関もなく終盤に突入。先頭3名は吸収され前方では転回があるものの最後のゴールまでの登りを残し集団は一つ。ゴールは昨日優勝し総合リーダーに立ったNIPPOのカノラが連勝し、上位陣も3位まで昨日と同じ顔ぶれであった。 Read more…

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Tour of Japan 3rd Stage

May 23rd, 2017

Finish

Results_Stage3 - 748.29 kB - (144 hits)

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動画<2017全日本トラック 男子スプリント>

May 23rd, 2017

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TOJ第2ステージレポート

May 22nd, 2017

先頭集団5月22日 第2ステージ(京都ステージ)105km
第1ステージはテクニカルな緩めのアップダウンサーキットを走るステージ。チームは吉岡と山本をトップグループに残すことを最重要課題としスタート。序盤に出来た5名の逃げにチームから山本大喜が参加し最大3分差まで広がる中、集団では吉岡がパンク等のトラブルで停車、自転車交換し再スタートし何とか集団復帰。終盤には山本を含む逃げもメイン集団に吸収されラストの周回へ。最後はNIPPOのカノラが登りで単独アタックを決め優勝、少人数の長い逃げで少々消耗した山本、トラブルで脚を使った吉岡の2人だったが、トップから7秒遅れのメイングループでのゴールとなり今日の課題はクリアした。 Read more…

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Tour of Japan 2nd Stage

May 22nd, 2017

Results_Stage2 - 741.92 kB - (23 hits)

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TROFEE CENTRE MORBIHAN2017 Stage2,3<レポート>

May 22nd, 2017

松田のスタートStage2
Stage2は途中500mほどの登り区間が2か所ある7kmのアップダウンの個人タイムトライアルで、バイクコントロール技術ではなく力勝負のコースで争われた。優勝したのは昨日のステージで3位となったノルウェーのLEKNESSUND ANDREASで49.315km/hで総合リーダーとのタイム差を1秒差まで縮めた。アジア選手権チャンピオンのカザフスタンのCHZHAN IGORが13秒差で3位に入った。このコースを楽しみにしていた松田であったがうまくスピードを乗せられず1分差の49位にとどまった。
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