男子チームスプリント
1位 鹿屋体育大学 黒枝・野上・堀 46.123
2位 日本大学 山本・沢田・中島 46.853
3位 中央大学 佐伯・橋本・梶原 46.860
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ツール・ド・ラヴニール<レポート>
8月 27th, 2016
8月26日 第7ステージ 120.4㎞(山岳ステージ)
第6ステージは120㎞と距離が短いが1級山岳の峠を3つ含む厳しい消耗ステージ。レースはスタート直後に1級山岳があり、麓からアタックが開始され10名強の先頭集団が形成された。日本チームの秋田と小林はここで遅れてしまい序盤にリタイヤとなった。小野寺は遅れながらも最初の峠を下ったところで小グループを作り前方を追い、最後の登りゴール麓で最終集団に復帰しゴールを果たした。明日は最終日、小野寺は72㎞先の超級山岳ゴールを目指す。(浅田 顕)
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インカレ<コミュニケ>Day1 & 2
8月 26th, 2016
インカレ<速報>男子スクラッチ
8月 26th, 2016
インカレ<速報>女子チームスプリント
8月 26th, 2016
インカレ<速報>男子ポイントレース
8月 26th, 2016
インカレ<速報>男子1kmTT
8月 26th, 2016
インカレ<速報>女子500mTT
8月 26th, 2016
インカレ<速報>女子ポイントレース
8月 26th, 2016
ツール・ド・ラヴニール<レポート>
8月 26th, 2016
8月25日 第6ステージ122.9㎞(山岳ステージ)
2級山岳を3つ越え1級山岳にゴールする本格的な山岳ステージ。レースはスタート直後から登りが始まり、フランスの選手のアタックをきっかけに活性化。チームからは秋田が動く。構成された主力各国計14名のグループの先行に対し、後続集団もペースを上げ人数を減らしてゆく中、チームからは小林のみが持ちこたえひとつめの峠をクリア。しかし2つ目の登りでは集団は破壊され小林も後退し、その後は小集団でゴールへとたどり着いた。 Read more…
















































