新着情報

2025-26 JCFシクロクロスシリーズ第9戦 『2025宇都宮シクロクロス Day2』レース結果

12月 8th, 2025

22025-26 JCFシクロクロスシリーズ第9戦が、前日に引き続き栃木県宇都宮市の道の駅うつのみや ろまんちっく村にある「にぎわい広場」周辺の特設コースにて『2025宇都宮シクロクロス』として開催された。
穏やかな陽気の中、AJOCCカテゴリと女子の年代別カテゴリ、そしてUCIカテゴリのレースが行われた。

男子ジュニアは、山田駿太郎(弱虫ペダルサイクリングチーム)と松村拓弥(群馬工業高等専門学校)のバトルが最終周まで続き、山田が前日の雪辱を果たして優勝した。

女子エリートでは、日吉彩華(Asia Union TCS Racing Team)が前日と同じように序盤から飛ばしてレースをリードし、そのまま優勝して前日の悔しさを晴らした。

14時スタートの男子エリートでは、序盤まで4名の先頭パックでレースが展開したが、全日本チャンピオンの織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)がアタックしたタイミングでパックが崩壊。織田が独走してシーズン6勝目を挙げた。

主なレース結果は以下の通り
●男子エリート (10Laps x 2.5+0.7)
1位:織田 聖 (弱虫ペダルサイクリングチーム) 1:01:04
2位:沢田 時 (Astemo宇都宮ブリッツェン) +0:43
3位:松本 一成 (W.V.OTA) +0:49
出走:71名、同一周回完走者:15名

●女子エリート(6Laps x 2.5+0.7)
1位:日吉 彩華 (Asia Union TCS Racing Team) 0:42:59
2位:石田 唯 (TRK Works) +0:26
3位:小林 あか里(Liv Racing Japan)+1:52
出走:18名、同一周回完走者:15名

●男子ジュニア(6Laps x 2.5+0.7)
1位:山田 駿太郎 (弱虫ペダルサイクリングチーム)  38:10
2位:松村 拓弥 (群馬工業高等専門学校)  +1:45
3位:中仙道 侑毅(RSRWindy) +2:52
出走:7名、同一周回完走者:4名

●女子U15(3Laps x 2.5+0.7)
1位:飯島 花怜 (Team CHAINRING) 25:00
2位:奥山 真彩 (横浜本牧レーシング) +1:41

●女子U17(3Laps x 2.5+0.7)
1位:阿部 怜奈(―)  31:12

●女子マスターズ(3Laps x 2.5+0.7)
1位:林口 ゆきえ (gufo cycleworks) 25:26
2位:綾野 桂子 (TEAM GRM) +2:43
3位:岡田 恵子 (南中学校自転車競技部OG) – 1 Lap

詳細及びその他のカテゴリのリザルトはAJOCCホームページを参照してください。

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2025-26 JCFシクロクロスシリーズ第8戦 『2025宇都宮シクロクロス Day1』レース結果

12月 8th, 2025

22025-26 JCFシクロクロスシリーズ第8戦が、栃木県宇都宮市の道の駅うつのみや ろまんちっく村にある「にぎわい広場」周辺の特設コースにて『2025宇都宮シクロクロス』として開催された。
過去2シーズンにわたり同会場で全日本選手権大会が開催されていたため、JCF/JCXのシリーズ戦としては3年ぶりの開催となる。
早朝は気温が低く極寒であったが、時間が経つにつれて厚着をしていると暑く感じるほどの陽気の中で、年代別マスターズカテゴリとUCIカテゴリのレースが行われた。

男子ジュニアは松村 拓弥(群馬工業高等専門学校)が1周目から快走し、2着以下を大きく引き離して前節に続いて優勝。

女子エリートでは、日吉 彩華(AsiaUnionTCSRacingTeam)がレースをリードするも、徐々に差を詰めた石田 唯(TRKWorks)が終盤に日吉を捉えてトップに立ち、そのまま優勝。2位・3位ともに本来ジュニア年代の2人が入った。

日が陰り始める15時にスタートした男子エリートでは、織田 聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と副島 達海(TRK Works)のマッチアップが最終盤まで続き、最終ストレートを踏み切った織田が優勝した。

主なレース結果は以下の通り
●男子エリート (9Laps x 2.5+0.7)
1位:織田 聖 (弱虫ペダルサイクリングチーム) 1:00:35
2位:副島 達海 (TRK Works) +0:03
3位:成田 光志 (OLIVE) +1:15
出走:69名、同一周回完走者:13名

●女子エリート(6Laps x 2.5+0.7)
1位:石田 唯 (TRK Works) 0:43:31
2位:日吉 彩華 (Asia Union TCS Racing Team) +0:28
3位:石川 七海(八千代松陰高等学校)+1:37
出走:19名、同一周回完走者:14名

●男子ジュニア(6Laps x 2.5+0.7)
1位:松村 拓弥 (群馬工業高等専門学校) 38:15.065
2位:山田 駿太郎 (弱虫ペダルサイクリングチーム) +1:18
3位:中仙道 侑毅(RSRWindy) +2:24
出走:8名、同一周回完走者:6名

●男子U15(5Laps x 2.5+0.7)
1位:村上 鳳冴 (村上兄弟) 0:37:54
2位:平山 開登 (ブチョーコーヒー) +0:44
3位:大関 麟太郎 (space zeropoint) +1:24

●男子U17(5Laps x 2.5+0.7)
1位:横田 壮一郎 (Fine Nova LAB) 0:34:57
2位:角田 直央 (Fine Nova LAB) +0:32
3位:渡井 健太 (TEAM YOUCAN) +0:48

●男子マスターズ35(3Laps x 2.5+0.7)
1位:佐野 千尋 (イナーメ信濃山形) 0:21:39
2位:倉持 和弘 (Team 自転車処 風輪) +1:24
3位:鈴木 禄徳 (OLIVE) +2:35

●男子マスターズ40(3Laps x 2.5+0.7)
1位:佐川 祐太 (SNEL) 0:23:01
2位:八幡 光哉 (TEAM EMMA Cycling) +0:23
3位:松川 大作 (イマイシクケッツ) +0:42

●男子マスターズ45(3Laps x 2.5+0.7)
1位:中里 聡史 (Gufo Cycle Works) 0:21:34
2位:日向 隼人 (SBC Dirt Union) +0:19
3位:石川 正道 (CSJTT轍屋) +0:46

●男子マスターズ50(3Laps x 2.5+0.7)
1位:生田目 修 (イナーメ信濃山形&大幸ハーネス) 0:21:35
2位:福永 祐二 (福 @ 自転車道) +1:22
3位:森下 奏 (FRIETEN) +1:58

●男子マスターズ55(3Laps x 2.5+0.7)
1位:塩見 学 (BBQ Masters) 0:23:01
2位:浅井 秀樹 (SNEL) +23
3位:河尾 輝彦 (Y練/轍屋) +42

●男子マスターズ60(3Laps x 2.5+0.7)
1位:羽鳥 和重 (cycleclub3UP.) 0:23:58
2位:佐宗 広明 (FRIETEN) +1:09
3位:西形 広之 (TRC PANAMAREDS) +2:10

●男子マスターズ65(3Laps x 2.5+0.7)
1位:増田 謙一 (SHIDO-WORKS) 0:23:29
2位:大竹 雅一 (MTB SHOP OTAKE) +1:49
3位:長 裕 (ボルケーノレーシング) +4:44

詳細及びその他のカテゴリのリザルトはAJOCCホームページを参照してください。

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全日本自転車競技選手権大会-マウンテンバイク 開催候補地募集要項(2027年度以降)

12月 7th, 2025

2027年度以降の全日本自転車競技選手権大会-マウンテンバイク 開催候補地の募集を行います。
募集詳細につきましては、下記募集要項をご確認下さい。

また公募案内に倣い、下記申請書をご記入いただき問い合わせ先への提出をお願いいたします。

JCF国内選手権者ジャージの使用に関するガイドライン更新

12月 5th, 2025

JCF国内選手権者ジャージ(全日本選手権チャンピオンジャージ)の使用に関するガイドラインをUCIガイドラインに準拠し更新しました。
https://jcf.or.jp/wp2012/wp-content/uploads/downloads/2025/12/National-Champs-Jersey-Guideline-je-2025.pdf

主な変更点
・製造者ロゴはスポンサーロゴ扱い。
・スポンサーエリアは胸(前)面天地30cmの長方形、背(後)面は天地20cmの長方形。

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第31回 全日本自転車競技選手権大会 シクロクロス – エントリー受付リスト公開のお知らせ

12月 5th, 2025
第31回 全日本自転車競技選手権大会のエントリー受付リストを以下のページに掲載いたしました。
合わせて、男子エリートへの参加確定通知を行いましたので、対象選手は支払期日までにお支払手続きをお願い致します。
 

大会ページ : 第31回 全日本自転車競技選手権大会 シクロクロス


*大会要項
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UCI競技規則 【PART 3トラックレース】の更新

12月 4th, 2025

UCI競技規則Part3トラックレース2026年1月1日施行分を更新しましたのでお知らせします。
https://jcf.or.jp/wp2012/wp-content/uploads/downloads/2025/12/Part-3_Track_Race_V20260101_J_2nd-revision.pdf

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JCFロード部会第3回会合のご報告(2025年11月25日)

12月 3rd, 2025

公益財団法人日本自転車競技連盟(JCF)ロード部会は、2025年11月25日に第3回会合を開催し、 「10年後の目標設定とタレント育成パスウェイにおける年齢区分見直し」「国内外強化制度の再設計」について多岐にわたる議論が行われました。

出欠状況

出席者:加地 邦彦、飯田 太文、中梶 秀則、別府 史之、大庭 伸也、松村 拓紀、川口 直己、栗村 修、樫木 祥子、辻 啓

欠席:今西 尚志、古家 由美子

競技力強化に関する議論

10年後の競技目標(2035年)
・男子:ワールドツアー5名+プロチーム5名の計10名
・女子:ワールドツアー3名+プロチーム3名
この目標を実現するために、19歳以下(U19)およびU23カテゴリーでの段階的育成が必要との共通認識が形成された。また、23歳を超えるとワールドツアーやProTeamを含む上位チームへの加入難易度が大きく上がることが共有された。一方で、国内の状況を見ると高校から一気にヨーロッパプロへの道のみとするのも難しいことから、パスウェイを二本準備することを検討することとした。

パスウェイ再構築とT分類の見直し

・T1~T4の4段階育成分類の定義を精緻化。
・特にT2(国内強化層)~T3(海外挑戦準備層)への昇格条件に「自己完結能力(生活・語学・自己管理)」「アスリートマインドセット」等の非競技スキルを追加。
・各層の「年齢・到達要件」の明示が重要との意見が多数。
今後のアクション:
・別府氏・辻氏:大学非進学パス(U19~即挑戦)をドラフト化
・松村氏・川口氏:大学進学パスのステップ案を検討
・各層に応じた競技・生活支援ガイドの設計(語学・生活準備など)

日本人選手の海外挑戦と支援環境の課題

・渡欧選手の多くが現地で精神的に潰れるケースが報告され、準備教育とサポート不足が課題。
・今村選手の例は見習う点も多くあり、今後の指標にすべきとの提案。
・海外挑戦支援として、語学・資金・現地コーチ不在などの課題に対し、「ナショナルチーム予備軍」のような形での先行育成が必要。

コンチネンタルチーム登録制度の検討

・外国籍選手枠:登録制限(例:2名)を設け、国内選手の出走機会とポイント獲得機会の拡充を図る案を議論。
・国内選手UCIポイント基準の導入検討。(例:チーム内にUCIポイント保持選手が一定数必要)
・年収200万円以上/若手比率(19~22歳)義務化などの要件精緻化を次回提示予定。

レギュレーションと制度に関する議論

・レギュレーションについては、安全性と選手間の平等性を担保しつつ、柔軟に対応することが望ましいという意見が出された。
・国内主催者による独自規則のレギュレーション(ギア比等)について、主催者ごとのバラつきが選手や関係者の混乱を招いているとの指摘があった。
・特に、国内選手の育成・強化の観点からも、合理的で一貫した基準整備が必要とされている。
・各項目についてはUCIに一例として照会を行いつつ、国内レース運営におけるルールの一本化を進める方針が確認された。

UCIレギュレーションの国内運用

・ハンドル幅規制・無線通信機器などについて、UCI非対象レースにおける柔軟運用を提案。
・UCIへの照会を実施(斎藤氏担当)し、国内ルール整備へ活用予定。

ツール・ド・おきなわの安全管理

・沖縄大会の安全面に関するレポート未提出を確認。
・複数の問題に関する報告が寄せられており、主催者からのレポート提出を待って次回に審議することとした。

総括と次回予定

資料は多数用意していたが、育成パスや海外挑戦の議論が白熱したため、予定していた国内の具体的施策等は次回に持ち越す。
次回日程候補:2025年12月23日(火)19:00~(予定)
次回議題(案):
・パスウェイ2ルート案の提示・比較(大学経由/即挑戦)
・各T段階の具体的要件整理と評価手順
・コンチネンタルチーム登録要件(若年層枠・年収条件など)の精緻化
・国内レース制度と安全基準の整備
・ミッション・ビジョンの周知・制度化


公益財団法人日本自転車競技連盟
ロード部会長
加地 邦彦

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第2級(BMX)、第3級公認審判員講習会(ロード、BMX)開催のお知らせ 愛知県

12月 3rd, 2025

愛知県自転車競技連盟では2026年2月に第2級公認審判員講習会(BMX)、第3級公認審判員講習会(ロード、BMX)を開催します。
詳細・申し込みは実施要項等をご確認ください。

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第2級、第3級公認審判員講習会(トラック、ロード)開催のお知らせ 宮城県

12月 3rd, 2025

宮城県自転車競技連盟では2026年2月に第2級公認審判員講習会(トラック、ロード)、第3級公認審判員講習会(トラック、ロード)を開催します。
詳細・申し込みは実施要項をご確認ください。


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2025-26 JCFシクロクロスシリーズ第7戦 『弱虫ペダル Presents 松伏シクロクロス』レース結果

12月 1st, 2025

2025-26 JCFシクロクロスシリーズ第7戦が、埼玉県松伏町 まつぶし緑の丘公園 特設コースにて『弱虫ペダル Presents 松伏シクロクロス』として開催された。関東平野にありながら人工の里山を利用したアップダウンの多いコース。
穏やかな天候のもと各カテゴリのレースが行われた。
男子ジュニア松村 拓弥 (群馬工業高等専門学校)と三上 将醐 (アスリチューン・CORAGGIO KAWANISHI U-19/横浜立野高等学校)のマッチスプリントにより松村が勝利。
女子ジュニアでは同時スタートの女子エリートのトップですら振り切り日吉 彩華 (AsiaUnionTCSRacingTeam)が優勝。
WJの日吉に先着を許してしまったが女子エリートの優勝は石田 唯 (TRKWorks)。
男子エリートは地元出身の織田 聖 (弱虫ペダルサイクリングチーム)がスタートから快調に飛ばし、シリーズ第4戦の幕張大会からの連勝記録を4に伸ばした。

主なレース結果は以下の通り
●男子エリート (10Laps)
1位:織田 聖 (弱虫ペダルサイクリングチーム)  59:34.092
2位:沢田 時 (Astemo 宇都宮ブリッツェン) +00:35.195
3位:成田 光志 (OLIVE)  +00:42.098
出走:73名、同一周回完走者:16名

●女子エリート(6Laps)
1位:石田 唯 (TRKWorks)  41:33.213
2位:渡部 春雅 (Olanda Base)  +02:01.793
3位:竹村 舞葉 (SHIDO-WORKS)  +02:13.488
出走:17名、同一周回完走者:11名

●男子ジュニア(6Laps)
1位:松村 拓弥 (群馬工業高等専門学校) 36:32
2位:三上 将醐 (アスリチューン・CORAGGIO KAWANISHI U-19/横浜立野高等学校)  +00:00
3位: 山田 駿太郎 (弱虫ペダルサイクリングチーム)  +00:43

●女子ジュニア(6Laps)
1位:日吉 彩華 (AsiaUnionTCSRacingTeam) 41:02.760
2位:石川 七海 (CSJTT轍屋) +01:47.371
3位:小林 碧 (Axcyclocrossteam) +03:25.8

●男子U15(4Laps)
1位:村上 鳳冴 (村上兄弟) 28:45.084
2位:大関 麟太郎 (spacezeropoint) +00:39.941
3位:森田 圭 (なし) +02:37.492

●男子U17(4Laps)
1位:郷津 輝 (DreamSeekerJr.RacingTeam) 26:34.334
2位:角田 直央 (FineNovaLAB 4 26:55.139) +00:20.805
3位:横田 壮一郎 (Fine Nova LAB) +00:59.746

●女子U17(3Laps)
1位:皆木 海音 (AVENTURACYCLING) 23:56.709

●男子マスターズ35(5Laps)
1位:和田 拓海 (APEIRON) 32:34.561
2位:佐野 千尋 (イナーメ信濃山形) +00:03.964
3位:松尾 遊 (ChampionSystemJapanTestTeam) +01:56.125

●男子マスターズ40(4Laps)
1位:佐川 祐太  (SNEL) 6:35.061
2位:佐藤 利英  (team chainring) +01:34.851
3位:松川 大作  (イマイシクロケッツ) +03:32.492

●男子マスターズ45(4Laps)
1位:日向 隼人  (SBC Dirt Union) 26:59.916
2位:川野 隆文  (カワノビルド) +00:21.137
3位:鈴木 健太  (Araren8214) +00:49.828

●男子マスターズ50(5Laps)
1位:中島 由裕 (−) 33:49.959
2位:生田目 修 (イナーメ信濃山形&大幸ハーネス) +00:37.219
3位:福永 祐二 (福 @ 自転車道) +01:26.488

●男子マスターズ55(5Laps)
1位:塩見 学 (BBQMasters) 35:13.881
2位:浅井 秀樹 (SNEL) +00:06.398
3位:河尾 輝彦 (Y練/轍屋) +00:30.613

●男子マスターズ60(4Laps)
1位:佐藤 稔  (スワコレーシングチーム) 28:45.072
2位:羽鳥 和重  (cycleclub3UP.) 00:15.996
3位:阿部 浩  (無し) +01:46.344

●男子マスターズ65(4Laps)
1位:大竹 雅一  (MTB SHOP OTAKE) 30:56.455
2位:原野 博明  (エキップナカムラ) +01:28.707
3位:江川 嘉宏  (Naturalfarmer) +01:44.500

●女子マスターズ(3Laps)
1位:西山 みゆき  (−)  23:42.158
2位:今井 みち子  (なるしまフレンド) +01:06.766
3位:志村 愛  (スペシャライズド幕張) +04:49.227

詳細及びその他のカテゴリのリザルトは大会ホームページまたはAJOCCホームページを参照してください。

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