大会名 2014年ジュニアトラック世界選手権
大会期間 平成26年8月8日(金)~12日(火)
派遣期間 平成26年8月5日(火)~13日(水)
開催地 大韓民国・ソウル
選手団 (スタッフ:4名 選手:男子4名・女子3名)
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2014年ジュニア・トラック世界選手権大会(大韓民国・ソウル)日本代表選手団
学連より「RCS5湾岸クリテリウム」コミュニケ
2014 Tour de l’Abitibi Stage4 レポート
2014 Tour de l’Abitibi
Stage4 51.5km
第4ステージは1周20kmほどの周回を2周するコース。総合上位のアメリカとスプリント勝負したいフランス、デンマーク、モロッコがコントロールして集団スプリントになることが予想された。
レースは最初から非常に速いペースで進む。10kmあたりで道全体を塞ぐ大落車が発生して前にいた30名以外の100名以上が取り残される。先頭グループには草場、松本、小山が入っていたが、取り残された選手たちが少しずつ前に追いついていく。多くの選手が追いついた後、賞金のかかかったスプリント賞で前に出た選手がそのまま2名で逃げに入る。
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2014 Tour de l’Abitibi Stage3 レポート
2014 Tour de l’Abitibi
Stage3 10km タイムトライアル
第3ステージは片道5kmの平坦コースを往復するコース。テクニカル区間はなく、荒れた路面でのペース配分と力のみが問われる。
優勝はアメリカのCOSTA Adrienで平均時速49.04km/h。アメリカが4位までを独占した。 優勝候補のBarta William(アメリカ)が総合1位に躍り出た。日本選手の最高位は草場で優勝者から1分1秒差の18位。(JCFロード部会員 柿木孝之)
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2014 UCI BMX世界選手権/15歳ガールズで榊原爽が優勝!
オランダ・ロッテルダムで開催されている2014UCIBMX世界選手権大会。大会2日目の本日は、年齢別チャレンジクラスの5歳から16歳までのレースが行われた。
15歳ガールズクラスでは昨年優勝の榊原爽が連覇を達成。昨年2位の畠山紗英は3位でゴールした。この世代の優勝は2008年の北京大会から榊原と畠山で分け合っている。
そのほか12歳ガールズでは藪田寿衣が2位、14歳ガールズの丹野夏波は6位、16歳ボーイズの山口大地が8位と日本チームは5名の選手が決勝に進出した。
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JCFマウンテンバイク日本代表新ジャージ発表会
UCI台湾Hsin-Chuトラックインターナショナルトクラシック<結果>
TAIWAN Hsin-Chu Track International Classic (TPE/C1)
19 Jul – 21 Jul 2014
Men Elite Sprint
1 AMAGAI Kazuki JPN
2 JUN Won Gu KOR
3 KIM Min-Jun KOR
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2014 Tour de l’Abitibi Stage2 レポート
2014 Tour de l’Abitibi
Stage2 115.2km
第2ステージもアップダウンがあるもののほぼ平坦のコース設定で、ラストは第1ステージと同じく5.4kmの周回を3周回する。
レースはスタートして200mで落車が発生する。その後も複数回落車が発生し、昨日のレースと同じく後ろのほうにいる選手のみが巻き込まれて遅れていく。日本選手は最初の落車に水谷がひっかかり遅れる。集団は非常に速いペースで進む。10kmあたりで昨日と同じく小山が単独で逃げ、15秒の差をつけて進む。5kmほどで吸収されるが、捕まって数分後にまた単独アタックを決めて今度は20秒ほどの差をつける。
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2014UCI BMX世界選手権/30歳オーバ男子、マスターズ結果
オランダ・ロッテルダムで開催されている2014UCIBMX世界選手権大会は競技初日はを迎え、チャレンジベル17歳以上のレースが行われた。日本チームは30歳オーバ男子と、マスターズに3名の選手が出場、30歳オーバ男子で時野武司が1/4ファイナルに進出した。
明日はチャレンジレベルの5歳から16歳までのクラスレースが行われる。
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2014 Tour de l’Abitibi Stage1 レポート
2014 Tour de l’Abitibi
Stage1 118.2km
UCIジュニアネイションズカップTour de l’Abitibiが始まった。7月22日から27日までタイムトライアルを含めて7つのステージで争われる。日本チームは日本チャンピオンの松本祐典(明治大)、草場啓吾、孫崎大樹(ともに北桑田高)、小山貴大(前橋育英高)水谷翔、冨尾大地(ともに南大隅高)の6名で戦う。
第1ステージは多少アップダウンがあるもののスプリンター向きのコース設定で、ラストは5.4kmの周回を3周回する。ただこの日は午後から非常に強い風が吹き付け、スタート直後からの横風区間もあり、集団が分断される厳しいレースになることが想定された。
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