新着情報

2027アジアマウンテンバイク選手権大会開催決定のご案内

7月 10th, 2026

公益財団法人日本自転車競技連盟(JCF)は、このたびアジア自転車競技連合(ACC:Asian Cycling Confederation)により、2027年アジアマウンテンバイク選手権大会の開催地として、日本に決定したことをお知らせいたします。

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【大会情報ページ】第1回全日本自転車競技選手権大会 サイクリング Eスポーツ

7月 10th, 2026

更新情報

2026年7月10日(金)
大会エントリーを開始しました。


大会情報

【大会要項】

大会への参加を希望される方は、以下の大会要項を必ずご確認ください。

 

【大会エントリー】

上記の大会要項をご確認のうえ、JCF大会エントリーサイトよりお申し込みください。

申込期間:2026年7月10日(金)18:00~7月17日(金)23:59

大会エントリーはこちら

JCF競技者登録について

本大会への参加には、2026年度JCF競技者登録が必要です。

登録完了までに要する期間は、所属する都道府県自転車競技連盟によって異なります。
大会エントリー期限に間に合うよう、3営業日以上の余裕を持って登録申請を行ってください。

JCF競技者登録はこちら

使用機材について

本大会の予選では、大会要項に定める条件を満たしたスマートトレーナーまたはスマートバイクのみ使用可能です。

エントリー前に、使用予定の機材が大会要項に記載された条件を満たしていることを必ずご確認ください。


エントリーリスト

エントリー受付終了後に発表します。


大会コミュニケ

大会コミュニケは、発行後に本ページへ掲載します。

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全国都道府県対抗自転車競技大会要項公開のお知らせ

7月 8th, 2026

全国都道府県対抗自転車競技大会の大会要項を公開しました。

下記の大会イベントカレンダーより確認ください。

全国都道府県対抗自転車競技大会ートラック

全国都道府県対抗自転車競技大会ーロード

※掲載されている要項は同じものとなります。

※申込期限 2026年7月29日(水) Eメール必着
      2026年7月31日(金) 原本郵送必着

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第1回全日本自転車競技選手権大会 サイクリング Eスポーツ 開催について

7月 7th, 2026

公益財団法人 日本自転車競技連盟(JCF)Eスポーツ部会では、「第1回全日本自転車競技選手権大会 サイクリング Eスポーツ」の開催日程および開催形式を、下記の通り決定致しましたのでお知らせ致します。
なお、詳細な大会要項の公開およびエントリー方法については、確定次第速やかに公開致します。

開催形式
予選:オンライン開催
決勝:オンサイト開催(開催場所:東京都内にて調整中)

開催日時
予選:2026年7月25日(土)
決勝:2026年8月16日(日)

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令和8年度第2回理事会_議事概要

7月 7th, 2026

公益財団法人日本自転車競技連盟

令和8年度第2回理事会 議事概要

本議事概要は、理事会規程第29条に基づき公表するものである。

① 開催日時・場所

  • 日時:令和8年6月3日(水)14時00分~16時18分
  • 場所:自転車総合ビル5階JCF会議室(東京都品川区)をホスト局とするWeb会議によるハイブリッド開催

   (出席理事は全員リモート出席)

② 出席者数

  • 理事現在数19名中、16名出席(うち副会長1名は会議の途中から出席)
  • 監事1名出席
  • ※冒頭の定足数確認時における出席理事は15名であり、定款第40条第1項に基づき定足数を満たし有効に成立
  • ※会長は第2号議案の決議をもって途中退席

③ 決議事項及びその結果

(1)事務局規程の一部改正について

  • 中長期計画の推進及び組織体制の明確化を目的に、令和8年4月1日付で「強化部」を新設(従来「業務部」に含まれていた選手強化業務を独立させるもの)
  • → 出席理事全員の賛同により承認

(2)令和7年度事業報告書(案)について

  • 公益法人法改正に伴う項目新設・表記変更を反映
  • → 出席理事全員の賛同により承認

(3)令和7年度決算報告書(案)及び公益充実資金の積立について

  • 正味財産は増加。余剰金から「世界選手権誘致活動特定資産」へ3,000万円、「HPC事業運営特定資金」へ4,000万円を積立て
  • 会計監査の結果は適正
  • → 出席理事全員の賛同により承認

(4)利益相反取引について

  • 案件:①e-sports全日本選手権大会の会場使用、②国内大会における人的支援・物販提供(事後報告)
  • 利害関係:JCF理事1名が関係法人に所属
  • → 当該特別利害関係人である理事1名を除き、出席理事全員の賛同により承認

(5)任期中の評議員の退任に伴い補欠となる評議員の選任(案)について

  • 退任に伴う後任の補欠選任。次回の定時評議員会に上程予定
  • → 出席理事全員の賛同により承認

(6)第1級公認審判員資格認定に関する推薦について

  • 実地評価により合格基準を満たした2名を第1級公認審判員として推薦
  • → 当該推薦対象者の親族にあたる特別利害関係人(副会長1名)を除き、出席理事全員の賛同により承認

(7)2025年度補助事業の事業未実施及び交付決定辞退について

  • 補助事業の一部が未達となったため、交付決定額1,853,000円を辞退(事後承認)
  • → 提出書類(理由書)の記載を修正することを条件に、出席理事全員の賛同により承認

(8)役員候補者選考委員会の改善提案について

  • 次期役員改選に向け、選考スケジュールの前倒し等、選考プロセスの仕組みを改善する提案
  • → 出席理事全員の賛同により承認

(9)ツール・ド・北海道に係る検証プロジェクトの再開について

  • 2023年9月に発生した事故に関する検証プロジェクトが、未だに結論を出せていない状況にある。警察捜査の終了を機に、原因究明及び再発防止の検証プロジェクトを再開し、総務委員会を主体として、短期で総括と安全方針の結論を出すこととする
  • → 総務委員会を主体として再開し、進捗を随時理事会へ報告することについて、出席理事全員の賛同により承認

(10)UCIチーム登録選手の国内チーム活動に関する特例規程の制定について

  • UCIコンチネンタルチーム所属選手が国内レースで所属大学等のジャージで出場する慣行のUCI規程抵触を回避するため、所属UCIチームの事前同意及びJCF公式カレンダー登録大会であることを条件に認める特例規程を制定
  • → JCFカレンダー登録基準の明確化を並行して進めることとし、出席理事全員の賛同により承認

④ 報告事項の概要

報告事項

概要

各委員会・部会からの月次報告

中長期計画の進捗管理のため、各委員会・部会から月次報告シートを提出させる新たな取り組みを開始

2027年度JKA補助事業要望の進め方

キャッシュフロー改善・事業管理適正化のため、派遣・合宿事業の対象種目を限定し、国内大会事業を大会単体での個別申請に変更

2026アジア競技大会代表候補選手の選考

5種目計38名の代表候補選手の選考状況を報告。JOCによる最終決定は7~8月頃の予定

評議員の辞任

評議員1名の辞任届を受領。後任は次回の臨時評議員会で補欠選任予定

主な質疑・運用改善事項:月次報告について、記載項目の平易化・現場との連携強化を図りつつ、各委員会・部会の活動の「見える化」を進めることを確認した。

⑤ その他

  • マスターズの日本記録公認に関する規程変更
    • 事務局内での進捗確認を行い、次回定時評議員会で進捗状況を説明することを確認

作成・公表:公益財団法人日本自転車競技連盟 総務委員会 公表日:令和8年7月7日

以上

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「2027年度 全日本自転車競技選手権大会シクロクロス 開催候補地募集」申請締め切りについて

7月 6th, 2026

このたび、2027年度全日本自転車競技選手権大会シクロクロスの開催候補地募集につきましては、募集期間中に立候補がございませんでしたため、一旦募集を締め切らせていただきます。

今後につきましては、JCFシクロクロス部会において関係諸団体との協議を継続し、開催地の決定に向けて調整を進めてまいります。

開催地が決定次第、できるだけ早い段階でご案内させていただく予定です。
開催地の決定まで今しばらくお時間を賜りますよう、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

JCFシクロクロス部会

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JCFロード部会第11回会合のご報告(2026年6月23日/2026年度第3回)

7月 6th, 2026

公益財団法人日本自転車競技連盟(JCF)ロード部会は、2026年6月23日に第10回会合を開催し、「普及用新カテゴリーの検討」「コンチネンタルチーム登録における日本人選手の活躍機会確保」「強化指定選手選考の新基準策定」「グラベル世界選手権への選手派遣」「競技主管規程の整備」「全日本選手権タイムトライアル代替開催の検討」について議論を行いました。

出欠状況

出席者:加地/中梶/飯田/別府/今西/大庭/川口/栗村/松村/古家
欠席:辻/樫木
ゲスト(強化スタッフ):三瓶(HPCJC)
事務局:斎藤松隈

会合の概要

本会合では、競技人口の拡大と参入障壁の低減を目的とした新カテゴリーの設計を中心に、コンチネンタルチームにおける日本人選手の活躍機会の確保、強化指定選手の選考の新基準策定、グラベル世界選手権への派遣体制、競技主管のあり方の規程化、そして全日本選手権タイムトライアルの代替開催など、競技の裾野拡大から強化、大会運営の健全化まで幅広い議題を扱いました。

普及用 新カテゴリーの検討

競技用自転車の価格が、新たにスポーツとして自転車に取り組む層にとっての参入障壁となっているという問題意識から、メーカー各社との連絡協議会での議論を踏まえ、価格を抑えつつ機材による性能差を小さくする新カテゴリーの設計について議論しました。
・規制は最小限・シンプルとし、競技としての魅力を損なわない設計を基本方針とすることを確認した
・初心者・新規参入層を主たる対象としつつ、将来的な普及・育成につなげていく
具体的な内容については引き続き検討を進めており、詳細は後日あらためて発表予定です。

コンチネンタルチーム登録における日本人選手の活躍機会確保

国内のコンチネンタルチームに所属する日本人選手の出場機会を実質的に確保するため、登録要件の見直しについて議論しました。
・現行の「日本国籍チームは日本人選手 50%」という要件は維持しつつ、日本人選手については前年の出走実績(稼働率)を加味する仕組みを導入する方向を確認した
・一定の稼働率に満たない選手は人数のカウントから除くことで、登録上の人数合わせにとどまらない 実質的な出場機会の確保を促す
・若手選手の起用が不利にならないよう育成枠(25歳以下)への緩和措置を設けるとともに、怪我等の正当な理由による不出走については除外規定を設ける
・UCI との確認を踏まえ、2027年は方針の提示にとどめ、2028年からの適用とする
本方針について部会で承認し、今後、対象となるコンチネンタルチームを対象とした説明会を開催する予定です。

強化指定選手 新基準の策定(ロード)

ロードレースの競技特性(コースや展開によって求められる選手像が変化する点)を踏まえ、公平・客観・透明な選考を実現するための新たな選考基準の策定について議論しました。
・選考は、定量評価による一次選考と、加盟団体・チーム・コーチ・部会等からの推薦による二次選考の二段階とし、推薦には理由・実績を明記する運用とする
・選手の特性(種目別)に応じた区分を設けるとともに、グレードに応じて支援内容を整理する
・国内レースの評価をより重視し、国内での活躍を強化指定につなげる方向性を明確にする
・候補者リストを強化スタッフが精査して最終案を作成し、部会の承認を経て選手強化委員会に接続するプロセスとする
あわせて、合宿等を通じたパワーデータの計測・管理体制の整備や、強化指定選手とコーチ・事務局が日常的にコンディションや予定を共有できる連絡体制の構築の必要性を確認しました。本選考基準の素案を承認し、種目別区分の判定基準等の詳細は引き続き整理していきます。

グラベル世界選手権への選手派遣

グラベル世界選手権への日本代表選手派遣に向けて、グラベル種目の強化指定の新設と 選考の枠組みについて議論しました。
・グラベルのワールドシリーズ・国際レースの上位者、および国内開催レースの日本人最上位者を基本に、関連部会(ロード・シクロクロス・マウンテンバイク)からの推薦を組み合わせて選考する
・エリート派遣にあたっては、現地での運営・連絡対応を担うスタッフ(マネージャー)の帯同を必須とし、体制とコストの確保を進める
本枠組みの規定案を承認し、正式な規定への落とし込みと、対象選手への打診を順次進めます。

競技主管規程の整備

JCFがUCIレース等で担う「競技主管」について、その定義と業務範囲が明確でないという課題を踏まえ、規程として整備する方針を議論しました。
・大会の安全性・公平性・規則遵守の確保、コース確認、審判員・役員の選定と配置、UCI との連絡調整、そして大会後のモニタリング・ヒアリングを通じた改善といった業務を明確に位置づける
・とりわけ、大会運営を客観的に確認し、得られた知見を国内のレースに迅速に反映していく役割を重視する
・料金については、安全な運営実績に応じた調整の仕組みを設けるとともに、ジュニア育成・普及を目的とするレースについては負担を求めない整理とする
主管の業務内容と料金体系を明確にすることで、主催者にとっても主管の役割と内容が分かりやすくなり、国内レース全体の質の向上につながるとの方向性を共有しました。今後、規定化に向けた手続きを進めます。

全日本選手権タイムトライアル(ジュニア・女子)代替開催の検討

本年度の代替開催に向け、会場と日程を検討しました。
・提示された会場案について、対面走行・下り区間を含む安全面の観点から慎重に検討した結果、当該案での実施は見送る整理とした
・他の主要大会との日程の兼ね合いを踏まえ、11月上旬を軸に、複数の会場候補で並行して 調整を進めることとした
選手の安全確保を最優先としつつ、タイムトライアルの開催機会確保に向けて引き続き調整を進めます。

報告事項

全日本選手権(ロード)の開催に向けて
・台風接近に備え、エクストリームウェザープロトコルに基づく対応方針を確認した
・開催地周辺の状況を踏まえた安全対策を講じるとともに、ジュニアについては費用面を考慮し 早期に開催可否を判断する方針とした
UCI関連
・2027UCI国際カレンダー登録について、所定の期限(7月1日)に向けてJCFとして承認手続を進める
・来年度の全日本選手権(ロード)の日程についても、規定に沿って登録を進める
・UCI総会での規定改定(機材規定、ジュニアのランキング新設等)について、追って情報共有を行う
グランフォンド世界選手権ワイルドカード
・開催国枠の取り扱いについて、全日本選手権の成績等を基準に対象者を整理する方針を確認した
競技用機材(ヘルメット)の確認
・ツール・ド・ふくしま(UCI グランフォンドワールドシリーズ/サイクリングフォーオール)を含む一斉スタートのロードレースにおけるヘルメットの使用可否の基準について、改めて関係委員会と共有し、大会現場での確認を徹底していくことを確認した

総括

本会合では、普及に向けた新カテゴリーの検討をはじめ、コンチネンタルチームにおける日本人選手の活躍機会の確保、強化指定選手の選考の新基準策定、グラベル世界選手権への派遣、競技主管のあり方の規程化、そして全日本選手権タイムトライアルの代替開催まで、競技の裾野拡大・強化・大会運営の健全化にわたる幅広い議論を行いました。
参入障壁の低減という長期的な課題に向けた検討を進めるとともに、選手の活躍機会と安全の確保、運営の透明性向上に向けた方向性を確認できた会合となりました。

部会長コメント

今回の部会では、競技用自転車の価格が新規参入の壁になっている現状に対し、メーカー各社のご協力を得ながら、価格を抑えつつ競技の面白さを損なわない普及用の新カテゴリーについて、規制は最小限・シンプルにという基本方針で議論を前に進めることができました。あわせて、コンチネンタルチームにおける日本人選手の活躍機会、強化指定や派遣の枠組み、競技主管のあり方まで、強化と運営の両面を一日で前に進められたと感じています。一方で、新カテゴリーの詳細設計や、全日本タイムトライアルの代替開催、各規程の文章化など、丁寧に詰めるべき課題も残っています。選手の安全と公正性を最上位に置きながら、関係各位との対話を続けてまいります。

今後の予定

・新カテゴリー:引き続き内容を検討、詳細は後日あらためて発表予定
・コンチネンタル登録:対象チームへの説明会を開催(夏季)、2027提示・2028適用
・強化指定・グラベル派遣:正式な規定への文章化、対象選手への打診
・競技主管規程:定義・業務・料金体系の文章化
・全日本選手権 TT 代替開催:11月上旬を軸に会場・日程を調整
・全日本選手権(ロード):開催に向けた安全対応(ジュニアは早期判断)
・UCI 関連:2027カレンダー登録・来年度全日本日程の登録(7月1日目処)
・第11回ロード部会:7月下旬を候補に調整


公益財団法人日本自転車競技連盟
ロード部会長
加地 邦彦

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【速報】UCI Class3 / CJ-U Coupe du Japon #5FUKUSHIMA Hiyama International Race(福島桧山国際)【UCI-C3】

7月 6th, 2026

7月4~5日に福島県田村市にて、福島県初の国際レースとなるUCIマウンテンバイクC3・クップドジャポン第5戦福島桧山国際大会が、田村市・桧山高原で開催された。

地域活性化と復興への想いが込められた特設コースを舞台に、トップライダーが熱いレースを展開。
福島から新たなMTBの歴史が始まる、記念すべき大会となった。

主なリザルトは以下の通り。
<7月4日 クロスカントリーオリンピック(XCO)>
■ Men Elite 7Laps
1位 野嵜 然新 (drawer THE RACING/日本) 1:21:45.68
2位 副島 達海 (TRKWorks/日本) +1:17.69
3位 平林 安里 (TEAM SCOTT TERRA SYSTEM/日本) +1:32.67

■ Women Elite 5Laps
1位 石田 唯 (TRKWorks/日本) 1:12:40.83
2位 森 悠貴 (drawer THE RACING/日本) +13:37.75
3位 北島 湊 (日本ろう自転車競技協会/日本) -2Laps

■ Men Junior 5Laps
1位 中仙道 侑毅 (FUKAYA RACING/日本) 1:03:07.98
2位   伊与久 真澄 (TEAM GRM/日本) +0:20.29
3位 田中 遼介 (Sonic Racing/日本) +6:03.47

■ Women Junior 4Laps
1位 小林 碧 (AX MTB team elite/日本) 1:06:10.67

■ Men Advance 4Laps
1位 石川 翔 (THREE S) 1:00:24.96
2位 磯前 慶友 (スゴイカッコイイシクロクロスチーム東北) +1:25.12
3位 鈴木 一磨 (YAGI-TAI?) +2:30.87

■ Men Challenge 3Laps
1位 吉岡 勇輔 (泥鍛錬部) 41:13.35
2位 鈴木 将 (スゴイカッコイイシクロクロスチーム東北) +5:38.95
3位 堀川 範幸 (泥鍛練部) +6:23.39

■ Men Masters 5Laps
1位斎 藤 朋寛 (AX MTB team) 1:11:30.82
2位 岡本 紘幸 (NESTO FACTORY RACING) +1:00.60
3位 和田 良平 (Team RingoRoad) +4:18.39

■ Women Masters 2Laps
1位 小田島 梨絵 (SPECIALIZED) 35:05.60
2位 小林 真清 (Team Soleil悠) +1:13.22
3位 綾野 桂子 (TEAM GRM) +4:51.83

■ Men Youth 2Laps
1位 横田 壮一郎 (FineNovaLAB) 25:46.63
2位 浦瀧 桜雅 (TEAM BG8) +0:47.74
3位 角田 直央 (FineNovaLAB) +0:58.55

■ Women Youth 2Laps

1位 飯島 花怜 (AX MTB team) 33:08.14
2位 奥山 真彩 (横浜本牧レーシング) +0:34.15
3位 浦瀧 桃杏 (TEAM BG8) +1:54.73

*XCOコースデータ
•全長 3,200m
・最高標高949m
・最低標高896m
・start/Finish地点標高 900m
・標高差53m

<7月5日 クロスカントリーショートトラック(XCC)>
■ Men Elite 7Laps
1位 副島 達海 (TRKWorks/日本) 21:08.00
2位 沢田 時 (Astemo 宇都宮ブリッツェン/日本) +0:5.17
3位 野嵜 然新 (drawer THE RACING/日本) +0:12.14

*XCCコースデータ
•全長 1,500m
・最高標高938m
・最低標高899m
・start/Finish地点標高 900m
・標高差39m

⚫大会名称: Coupe du Japon FUKUSHIMA HIYAMA-KOGEN
日本語表記: Coupe du Japon 福島桧山国際
⚫開催日: 2026年7月4日(土)〜7月5日(日)
⚫会場: 福島県田村市桧山高原 特設コース 〒963-4611 福島県田村市常葉町堀田
⚫主催: Coupe du Japon MTB 福島桧山国際大会実行委員会
⚫公認: 公益財団法人日本自転車競技連盟
⚫後援: 一般財団法人MTBリーグ、公益財団法人JKA、福島県自転車競技連盟、
一般財団法人日本自転車普及協会、一般財団法人自転車産業振興協会、
一般財団法人自転車協会株式会社福島民報社、株式会社エフエム福島、
株式会社ラジオ福島、株式会社福島民友社 他
⚫協賛: シマノセールス株式会社、株式会社OGKカブト、
サイクルヴィレッジたまかわ一般財団法人田村市滝根観光振興公社、
電源開発株式会社、drawer THE BIKE STORE、他
⚫大会会場: 福島県田村市桧山高原 特設コース 〒963-4611 福島県田村市常葉町堀田
⚫大会運営・大会事務局: Coupe du Japon MTB福島桧山国際大会実行委員会 事務局
mtbfukushima@gmail.com
⚫Race Director:鈴木 裕
⚫タイミング: WAKITA SOFT
⚫MC:DJ SHINJI、平山 イクオ TeamREAL


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第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)日本代表候補選手について

7月 3rd, 2026

公益財団法人日本自転車競技連盟(JCF)は、第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)における自転車競技日本代表候補選手を添付の通り選考しましたのでお知らせ致します。
添付ファイルにつきまして、ご査収くださいますと幸いです。

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2026 UCI Gran Fondo World Championships Nisekoの開催国ワイルドカード付与について

6月 25th, 2026

グランフォンド世界選手権の各年齢カテゴリーにおいて下記の優先順位でワイルドカードを付与する。ワイルドカードは原則として1カテゴリー1枠とする。結果については申請者の一覧とともに申請締切後、公表する。


①申請者の中から、2026全日本ロードのマスターズカテゴリーでのリザルト最上位者

(全日本ロードは10歳刻みカテゴリーのためグランフォンド世界選手権のカテゴリーに分けたうえでの当該カテゴリー最上位者とする。)

②申請者の中から、2025全日本タイムトライアルのマスターズカテゴリーでのリザルト最上位者

(全日本タイムトライアルは10歳刻みカテゴリーのためグランフォンド世界選手権のカテゴリーに分けたうえでの当該カテゴリー最上位者とする。)

③上記①②で該当者がなく枠が余った場合、2名以上の申請があった年齢カテゴリーへ1枠を追加し、①②の優先順位でワイルドカードを付与する。この対応により男女10の枠を超過する場合は、高齢カテゴリーを優先して付与する。


申請は下記フォームから行うこと。

https://forms.gle/oYFVk55busSJsw9L9

申請締切:7月10日(金)12:00厳守

当該申請時点での申込者の参加資格取得の有無については全てをJCFでは把握していないため、上記の選考では考慮されない。

2026全日本ロード及び2025全日本タイムトライアルの各マスターズカテゴリー優勝者へは自動的に参加資格が与えられる。

ワイルドカード付与後のエントリーの案内についてはUCIから送付されるため、直接下記に問い合わせること。

info@ucigranfondoworldseries.com

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