新着情報

Asian Road Cycling Championships 2025(ジュニア女子ロードレース)のライブ配信

2月 14th, 2025

この後(日本時間16:00頃)、現地からジュニア女子ロードレースのライブ配信が行われます。

白井愛美選手、筒井楓選手が出走予定です。

ぜひご覧ください。

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Asian Road Cycling Championships 2025(U23男子ロードレース)のライブ配信

2月 14th, 2025

この後(日本時間10:45頃)、現地からU23ロードレースのライブ配信が行われます。

鎌田晃輝選手、岩村元嗣選手、渡辺一気選手が出走予定です。

ぜひご覧ください。

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Asian Road Cycling Championships 2025(ジュニア男子ロードレース)のライブ配信

2月 13th, 2025

現在、現地からジュニア男子ロードレースのライブ配信が行われております。

成田光志選手、松田奏太朗選手、吉田奏太選手が出走予定です。

ぜひご覧ください。

 

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JCFシクロクロスランキング更新のお知らせ

2月 12th, 2025

2024-2025シーズン JCFシクロクロスランキング更新(シーズン総合成績最終版)を更新いたしました。
https://jcf.or.jp/cyclocross/event/

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2024-25 JCFシクロクロスシリーズ年間表彰

2月 12th, 2025

2025年2月9日に行われた「弱虫ペダル×Champion System CYCLOCROSS TOKYO 2025」をもって2024-25 JCFシクロクロスシリーズ全日程が終了し、年間表彰が行われた。
各カテゴリの年間シリーズチャンピオンは次の通り。

●男子エリート(ME)、男子U23(MU23)
副島 達海(⼤阪産業⼤学)
●女子エリート(WE)
⽯⽥ 唯 (TRKWorks)
●女子U23(WU23)
渡部 春雅 (明治⼤学)
●男子ジュニア(MJ)
新藤 想真 (W.V.OTA/駿台甲府高等学校)
●女子ジュニア(WJ)
⽯川 七海 (MOPS)
●男子マスターズ60+(MM60)
増⽥ 謙⼀ (SHIDO-WORKS)
●男子マスターズ50-59(MM50)
⽣⽥⽬ 修 (イナーメ信濃⼭形&⼤幸ハーネス)
●男子マスターズ40-49(MM40)
⽯川 正道 (Champion System Japan TT 轍屋)
●男子マスターズ35-39(MM35)
佐川 祐太 (SNEL)
●女子マスターズ(WM)
⻄⼭ みゆき
●女子アンダー15(WU15)
阿部 怜奈 (Gufo Cycle Works)
●男子アンダー15(MU15)
富樫 悠太郎 (CROSS YAMANASHI)
●女子アンダー17(WU17)
⼩林 碧 (AX cyclocross team)
●男子アンダー17(MU17)
三上 将醐 (アスリチューン・CORAGGIO KAWANISHI U-19)

所属チームは最終戦時点でのもの。

詳細ポイント及び順位はJCF発表のランキングをご確認ください。

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2025年BMXレーシング ワールドチャレンジ デンマーク大会ついて

2月 11th, 2025

いつもJCF BMX種目の活動にご協力頂き、感謝申し上げます。
表題の2025年BMXレーシング ワールドチャレンジ大会につきまして、代表候補選手をお知らせ致します。
また、参戦形態は昨年と同様の体制にて準備中となりますが、下記を想定しております。

大会名 :2025 UCIBMXレーシング ワールドチャレンジ
大会期間:2025年7月28日〜7月31日
参加資格:別添候補者リスト参照
旅行形態:大会会場集合・解散(旅行・宿泊等 参加者手配)

選手サポートは各自会場へ集合後、会場内での公式練習・大会中のみとなります。
コンペティションガイド(種目別)は未発表のため限られた情報となりますが、BMX部会としまして引き続き情報収集と共有に努めていきます。

代表候補者の中から参加を検討されている選手の皆様は、下記リンクよりメールアドレスをご登録下さい。
詳細につきましては調査フォーム締め切り後、メールにてお知らせ致します。

 

参加希望調査フォーム
※回答締切:2月28日(金曜日)

 

Asian Road Cycling Championships 2025(エリート男子個人タイムトライアル)のライブ配信

2月 11th, 2025

現在、現地連盟によりエリート男子個人タイムトライアルのライブ配信が行われております。

この後、新城幸也選手が出走予定です。

ぜひご覧ください。

 

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【レポート チームミックスドリレー】2025ロードアジア選手権大会

2月 11th, 2025

2月7日から開幕した、2025年ロードアジア選手権大会。
コースはタイの北部の町、ピチットのブンシーファイ公園の外周である広大なサイクリングコースを活用した1周回10.7kmの周回コース。

大会初日は日本代表チームとしては初出場となるMIXED TEAM RELAY ELITE。
1周10.7km x 4 laps(男子3選手が10.7kmを2周後、女子3選手が同じく10.7kmを2周回)計42.8kmの合計タイムを競うチームリレー種目。
日本代表は男子は新城幸也、小石祐馬、鎌田晃輝、女子は内野艶和、垣田真穂、池田瑞紀の6名でエントリー。
目標は表彰台とし、過去2位と1分以上のタイム差を付けて2連覇している強豪カザフスタンにどこまで迫れるかを指標においてスタートした。

日本は現地時間16:34、全体の3番目にスタート。 ペース配分、コースどりをベテランの新城、小石がU23の鎌田を率いて暫定2位、トップと13秒差で1周目を通過。
2周目の中盤で新城と小石の2名体制となるも、ペースを大幅に落とすことなく、 強豪カザフスタンと26秒差で女子チームに繋いだ。
女子チームはトラック種目の代表3選手にて構成し、持ち前のスピードを活かして、1周目に女子チームのトップラップタイムで通過。 強豪カザフスタンと13秒差まで詰める。
2周目も、3名のままペースを刻み暫定1位でフィニッシュ、残りはカザフスタンのゴールを待つのみとなった。
最終出走チームで3連覇のかかったカザフスタン女子チームはペースを落とすことなくフィニッシュ。
惜しくも14秒差で日本チームは2位となった。

初出場のMIXED TEAM RELAY、バイクセッティングなど準備が十分といえない状況の中、選手たちが実力を発揮し、見事表彰台に上ることができた。
男子はロードレースにて活躍する3選手、女子はトラック・中距離種目から3名選出し、日本チームとして持つ強みを反映させたチーム構成で挑み、新たな指標づくりや、種目を超えたコラボレーションなど、今後の挑戦につながる一歩を踏み出した。

大会初日の結果を後押しに、残りの競技でも引き続き上位を狙っていきたい。

 

 

■ 大会リザルト リンク

■ 大会ライブ配信 アーカイブ

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Asian Road Cycling Championships 2025(ジュニア男子、エリート女子、U23女子個人タイムトライアル)のライブ配信

2月 10th, 2025

現在、現地連盟によりジュニア男子、エリート女子、U23女子個人タイムトライアルのライブ配信が行われております。

この後、ジュニア男子に成田光志選手、エリート女子に内野艶和選手、U23女子に垣田真穂選手が出走予定です。

ぜひご覧ください。

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2024-25 JCFシクロクロスシリーズ第11戦 AJOCC JCXシリーズ第10戦 「弱虫ペダル×Champion System CYCLOCROSS TOKYO 2025」Day2(2/9)レース結果

2月 10th, 2025

2024-25 JCFシクロクロスシリーズの最終戦が「弱虫ペダル×Champion System CYCLOCROSS TOKYO 2025」として東京都立お台場海浜公園特設コースで2日間にわたって開催された。
Day2の2月9日日曜日はキッズレース、エンデューロ終了後、女子エリートと年間ランキング上位35位までとDay1の上位3名に出場権が与えられた男子エリートのレースが行われた。

●エリート男子
副島 達海(⼤阪産業⼤学)がホールショットを決め砂浜に突入、それに織⽥ 聖(弱⾍ペダルサイクリングチーム)、柚⽊ 伸元(⽇本⼤学)が続き、後続は限られた乗れる水際のラインで一列棒状に。
その後の砂浜セクションで織田がトップに出て林間セクションに入ると副島、柚木がそれに続き、さらに後ろからファンデルメール ゴセ(Atari Maeda Racing with Bombtrack and Hunt)が近づいてきた。
ファンデルメールはまず柚木をキャッチ、その後終盤には副島を交わして2位までポジションをあげた。
序盤から2番手で織田を追っていた副島は柚木に交わされ4位までポジションを落とした。
織田は先頭に出た後は一度も先頭を譲らずペースを刻み、全日本選手権を含みシリーズ4勝目を上げた。
2位にはファンデルメール、3位には柚木が入った。
なお、このレースはDay1の上位3名を含む28名が出走し、同一周回完走者は10名だった。

エリート男子リザルト:ME (9Laps)
1位:織⽥ 聖 (弱⾍ペダルサイクリングチーム) 1:03:27
2位:ファンデルメール ゴセ (Atari Maeda Racing with Bombtrack and Hunt) +01:19
3位:柚⽊ 伸元 (⽇本⼤学) +01:58
4位:副島 達海 (⼤阪産業⼤学) +02:35
5位:⽵之内 悠 (/slash Cinelli – Vision)+03:33

●エリート女子
ジュニアカテゴリ枠年齢の⽯川 七海(MOPS)がスタート直後の砂浜セクションをリードするが、折り返し後先頭は⽯⽥ 唯(TRKWorks)に代わりさらに渡部 春雅(明治⼤学)と代わった。
渡部は先頭に出た後は徐々に広がり、終盤石田が粘るも渡部との差は詰まることなく、そのまま渡部が今シーズンシリーズ2勝目を上げた。
2位には石田、3位には石川が入った。
このレースは23名が出走し同一周回完走者は8名だった。

エリート女子リザルト:WE (5Laps)
1位:渡部 春雅 (明治⼤学)45:42
2位:⽯⽥ 唯 (TRKWorks) +01:54
3位:⽯川 七海 (MOPS) +04:17
4位:安藤 沙弥 (SHIDO-WORKS) +07:15
5位:西形 舞 (TRC PANAMA REDS) +07:37

詳細リザルトはAJOCCのHPで確認ください。

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