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世界選ロード男子エリート<速報>
朝から雷雨で中止になるのではと思うぐらいの雷雨で、選手も厳しいレースを強いられていた。
悪天候と長丁場のレースのため、勝負を決したのは20名前後の集団のまま最終周回に入り、4名の選手が集団から抜け出し、RODRIGUEZ OLIVER Joaquin(スペイン) VALVERDE BELMONTE Alejandro(スペイン) FARIA DA COSTA Rui Alberto(ポルトガル)、NIBALI Vincenzo(イタリア)と2名の選手が入ったスペインチームが有利なレース展開となり、RODRIGUEZ OLIVER Joaquin(スペイン)がアタック、それを必死に追い上げようと追走する地元開催国のNIBALI Vincenzo(イタリア)、スペイン対イタリアの戦いを冷静に見ながら勝機を伺っていたFARIA DA COSTA Rui Alberto(ポルトガル)がアタック、逃げていたRODRIGUEZ OLIVER Joaquin(スペイン)をゴール前でとらえ二人のゴール勝負となった、ゴール勝負を制したのはFARIA DA COSTA Rui Alberto(ポルトガル)が初優勝で2013年世界選手権は終了した。(強化コーチ 高橋 松吉)
※日本選手不出場
世界選ロードジュニア<速報>
世界選ロード女子エリート<速報>
9月28日(土)晴れ 140.05km 参加選手:與那嶺恵理、上野みなみ
43ヶ国141名が参加、スタート地点が宿泊ホテルから1分の場所にありリラックスしてスタートする事が出来た。
14時15分定刻にスタート、フェレンツェの周回コースに入るまでの57.2km、は大きな動きも無く集団のままでレースが展開された。
1周目の周回に入ると集団のペースが上がり、アメリカチームの選手が集団をコントロール、141名の集団が1列棒状となり集団が大きく崩れる。
トップ集団が50名前後となり、日本チームの與那嶺、上野選手は後方にいたためトップ集団に入れず後方の集団で後方の集団に取り残されてしまう。
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国体コミュニケNo.6〜7(ロードレース結果)
国体コミュニケNo.4〜5
ロード世界選<速報>
UCIロード世界選手権大会
(2013/9/22-29 イタリア フローレンス)
女子ジュニア タイムトライアル 16.19km(2013/9/23)
1 ERAUD Severine FRA 22:42.63
2 NICHOLLS Alexandria AUS 22:45.32
3 MANLY Alexandra AUS 22:50.80
36 坂口 聖香 兵庫・パナソニックレディース 24:06.51
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