チャレンジロードのコミュニケ(ギア比制限について、エントリーリスト)が発行されています。
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チャレンジロード・コミュニケ
ツールド台湾2013参加レポート<第2ステージ>
スタートからフラットコースを120㎞進み、最後の10㎞弱が登りという単純なコース。今日は内間を最後の登りまで温存させ総合上位に残すことが唯一の目的。
チーム4名は序盤から展開に応じ動いた。中盤には清水が12名の逃げグループに入り奮闘、内間らは集団に残り次の展開を待った。集団も逃げを外した有力チームの展開でレースを振り出しに戻しラスト20㎞に突入。集団から2名がアタックする展開に内間が追走で追いつきゴールへ向けて先行態勢を作ろうとするが最後の登りのふもとで吸収された。その後レースは単純な登りゴール争い展開となり、内間は後退、代わって西村が昨日の負傷を追いながらも急きょステージを狙いに行くが、怪我や自分の自転車ではない影響もあり先頭に残ることはできなかった。
この代表チームも2日を迎えるがチームの動きは全く噛み合っていない。昨日負傷した選手も今日走り切れたので復調と待ちながらチームの動きを作り直してゆきたい。(浅田)
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ツールド台湾2013参加レポート<第1ステージ>
12㎞を12回周回するシンプルでフラットなコース。スタートから徐々に風が強くなりタフなレースとなった。
日本チームはチームとしての動きを実践しつつ、展開では後手を取ることなく先頭グループでゴールすることを目標とした。
レースは中盤からの8名の逃げに内間が入り1分前後のタイム差で終盤まで進む。ラスト5㎞で集団とのタイム差が20秒のところで先頭から2名がアタック、そこが勝負のどころだった。2名は逃げ切り他のトップグループメンバーは集団に吸収され、内間、清水がメイン集団ゴールとなった。終盤におきた落車に寺崎と西村が巻き込まれる形となり、メイン集団からは遅れてのゴールとなった。
第2ステージからは個人総合成績に大きく影響する登りが始まる。
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第2回全日本トライアル選手権は4月13日(土)14日(日)に愛知県新城市で開催
全日本選手権は、昨年に続き愛知県新城市の愛知県立桜淵記念公園で開催されます。
詳しくは、日本自転車トライアル協会のホームページをご覧願います。
http://jbta.info/event/2013_jnc.htm
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アジア選手権 男子エリートロードレース<速報>
アジア選手権 女子エリートロードレース<速報>
アジア選手権男子U23ロードレース<速報>
アジア選手権 女子ジュニアロードレース<速報>
アジア選手権 男子ジュニアロードレース<速報>
アジア選手権U23個人タイムトライアル<速報>









































