新着情報

Coupe du Japon 2022 チーム登録

3月 1st, 2022

2022マウンテンバイク
Coupe du Japon 他公認大会について

国際的な新型コロナ感染症の拡大により2021年も多くの大会が延期、中止となり、登録競技者の皆さんも大きな変更を余儀なくされたのではないかと思いますが、各大会主催者では競技大会の再開を各ガイドラインなどに基づいて2022年度大会について準備を開始しております。
各大会で準備する感染対策も今後の科学的研究や、状況の変化に応じて随時変更され、また地域によって状況も異なることから、競技大会の開催にあたっては地域自治体の方針に従うこととなりますので、予めご承知おきください。

すでにライセンス手続きは開始されておりますが、Coupe du Japonへの参加に関わるチーム登録もこの度開始いたしました。
2022年度には、テクニカルなコースとして評判の高い菖蒲谷が開幕戦、その後はびわ湖を望む高島市のびわ湖Stageでの開催。四国に移って、国内初のUCI-超クラス(Hors-Class)に昇格し、UCI-Junior-Seriesとしても開催の愛媛県八幡浜。続いては2年ぶりの開催となる白山一里野、そのあと全日本選手権大会を挟んでは、白馬での開催のJOCジュニアオリンピックカップ。その後西日本に移動し初秋の、京都ゆぶね。さらに西で、山口県下関市でのUCI-Class3大会、深坂、九州に渡って、熊本、吉無田でのUCIクラス3大会が最終戦になります。
その他、全日本選手権大会の各種目別大会、延期となっている伊豆でのUCI-1大会なども開催されます。
これら全日本選手権を除いてダウンヒル競技が含まれておりませんがこれらは追ってサイトに掲載させていただきます。

*チーム登録がされていない競技者は、Coupe du Japon各公認クラスへの出場権、ポイント・ランキングの権利、年度途中昇格はできません。
*登録サイトによりチーム代表者が手続きを行ってください。(詳しくはテクニカルガイド等をご確認ください。)
*登録の際にはJCF登録番号が必要です。事前にライセンスの申請を行ってください。
*各大会エントリーにつきましては各主催者へお申込みください。

●2022マウンテンバイクカレンダー
04/23-24 Coupe du Japon 菖蒲谷 兵庫県たつの市(参加募集中)
05/04-05 Coupe du Japon びわ湖高島Stage 滋賀県高島市
05/21-22 Coupe de Japon MTB やわたはま国際 愛媛県八幡浜市
06/18-19 Coupe du Japon 白山一里野 石川県白山市
09/10-11 Coupe du Japon 京都Stage 京都府
09/24-25 Coupe du Japon 深坂国際 山口県下関市
10/15-16 Coupe du Japon くまもと吉無田国際 熊本県御船町

その他公認大会
07/17-18 第35回全日本マウンテンバイク選手権大会  – XCO
08/13-14 全国ユース選抜2022/JOCジュニアオリンピックカップ
調整中 第35回全日本マウンテンバイク選手権大会  – DHI
調整中 第35回全日本マウンテンバイク選手権大会  – XCC,XCE
延期調整中 Japan Mountain Bike Cup 静岡県伊豆市

●マウンテンバイク・チーム登録について(https://mtb-l.jp/2022/02/28/general/2022teamregist/

公認大会参加にはJCF競技者ライセンス、およびチーム登録が必要です。
チーム登録の競技者は、全てスポーツ安全保険に加入いただきます。(傷害保険、賠償責任保険、突然死葬祭費用保険への加入)
チーム登録サイト(https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/86938

チーム登録費内訳
・チーム年会費3,000円(1チーム)
・所属選手1,000円(1名)
・保険料1,850円(1名/中学生1,450円)
プレミアチームは別途

●Coupe du Japon共通テクニカルガイド(https://mtb-l.jp/wp/wp-content/uploads/2022/02/2022cj_techguide202202.pdf) − pdf.

●2022カテゴリー登録資格保持者リストエンデュランス(https://mtb-l.jp/wp/wp-content/uploads/2022/02/2022qualifiedriders.pdf) − pdf

●競技規則 JCFサイトまたはUCIサイトより最新のものを参照ください。

●2022からのUCI規則の主な変更点 抜粋

§ 2 Age categories and participation
Cross-country Olympic – XCO
4.1.004
Separate under 23 XCO hors class and class 1 events may be organized for men and women, in this case separate results must be submitted for both categories. If the
under 23 events are organised on a different day from the elite events, under 23 riders my take part in both events. During class 2 and class 3 XCO events under 23, men
and women, will compete with the elite categories. As such no separate results must be submitted for the under 23 categories at class 2 and class 3 XCO events.
(text modified on 1.10.13. 1.01.22
年齢別カテゴリーと参加
XCOオークラスとクラス1のイベントでの男女のU23レースを開催できる。この場合、それぞれのカテゴリー別のリザルトを提出しなければならない。U23のレースが、エリートレースと別日に開催される場合には、U23のライダーは両方のレースに参加することができる。クラス2およびクラス3のXCOで、男女U23はエリートと一緒にレースを行う。これらのレースでは、U23の別リザルトを提出する必要はない。

§ 3 Calendar
カレンダー
4.1.011
stage races, Marathon Series (SSR), Hors class (SHC), Class 1 (S1), Class 2 (S2)
No marathon series or stage race hors class may be organised during the mountain bike competition of the Olympic Games, or the world championships cross-country (XC) or marathon, world cup events in the concerned continent. No stage race hors class may be organised and during marathon series events in the concerned continent. No stage race may be organised during the Continental championships on the concerned continent.
– National championships cannot be run during the mountain bike competition at the Olympic Games, world championships or world cup of the same format and cannot be run during continental championships on the concerned continent of the same format.
– A cross-country Olympic (XCO) or cross-country short track (XCC) national championship cannot be run during an international mountain bike race.
– For all other formats, in the event, a national championship is incorporated in an international mountain bike race, a rider can only receive points once.
オリンピック競技大会のマウンテンバイク競技、世界選手権のクロスカントリー(XC)またはマラソン、当該大陸でのワールドカップ競技の期間中は、マラソンシリーズまたはステージレースのオークラスを開催することはできない。当該大陸におけるマラソン・シリーズの大会期間中は、いかなるステージ・レース・オークラスも開催してはならない。当該大陸の大陸選手権期間中は、ステージレースを開催してはならない。
– 国内選手権は、オリンピック競技大会のマウンテンバイク競技、世界選手権、ワールドカップと同じ期間、形式で実施することはできない。当該大陸の大陸選手権と同じ期間、形式で実施することはできない。
– クロスカントリー・オリンピック(XCO)またはクロスカントリー・ショートトラック(XCC)の国内選手権は、国際レース中に実施することはできない。
– その他のフォーマットについては、国内選手権が国際レースに組み込まれた場合、ライダーが受け取れるポイントは1度だけとなる。

Chapter II CROSS-COUNTRY EVENTS
クロスカントリー・イベント
§ 1 Race characteristics
4.2.008
Cross-country short track – XCC (Short Track)
The start and finish must be in the same area. The distance of the course must not be more than 2 km with a race duration of 20 to 30 minutes. The XCC national champions must wear their XCC national jersey, and the XCC world champions their XCC world champions jersey.
シュートトラック
スタートとフィニッシュは同じエリアに設定されなければならない。コースの距離は2km以下で、レース時間は20分から30分。XCC各国チャンピオンはXCC各国チャンピオンジャージ、XCC世界チャンピオンはXCC世界チャンピオンジャージを着用しなければならない。

Cross-country eliminator – XCE
Organisation of competition
4.2.011
Qualifying round
The qualifying round takes the form of an individual timed run of one lap of the course. The best 32 riders (8×4) go through to the main event (see Annexes 5).
クオリフィケイションは、コース1周の個人タイムトライアルにより行う。ベスト32名(8×4)のライダーがメインイベントに進出する。

Chapter IX UCI MOUNTAIN BIKE WORLD CUP
ワールド・カップ
§ 5 Injury status
4.9.038
If due to injury a rider took part in less than three rounds of the UCI World Cup in a season, the National Federation or the Team may apply for recognition of injury status.
An application must be received in writing no later than October 30 th of the disrupted season. A rider with injury status shall be integrated in the ranking that is used to determine the start list, with the number of points determined according to following calculation:
the average points gained per round in which the rider took part multiplied by the number of rounds of the UCI World Cup season during which the rider was absent due to injury. Such benefit shall be limited to the first round of the UCI World Cup in which the rider takes part during the following season. This applies for the XCO start order according to article 4.9.015, or DHI start order as per articles 4.9.021 and 4.9.023.
負傷認定
負傷のためにUCIワールドカップへの出場が3戦未満となった場合に国内連盟またはチームは負傷認定を申請することができる。申請は、中断されたシーズンの10月30日までに書面にて行わなければならない。負傷の状態にあるライダーは、スタートリストを決定するためのランキングに以下の計算に従ってポイント数を決定し組み込まれる。当該ライダーが出場したラウンドの平均獲得ポイントに、負傷により欠場したUCIワールドカップシーズンのラウンド数を乗じたもの。ただし、この特典は翌シーズンのUCIワールドカップの第1戦に限られるものとする。
これは第4.9.015条に基づくXCOスタート順、または第4.9.021条及び第4.9.023条に基づくDHIスタート順の場合にも適用される。

●Coupe du Japon
主催:各開催地実行委員会等
公認:公益財団法人日本自転車競技連盟
シリーズ主管:一般社団法人MTBリーグ(https://mtb-l.jp
シリーズ協賛:株式会社シマノ、株式会社オージーケーカブト

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チャレンジサイクルロードレレース実施要項

2月 25th, 2022

2019年以来の開催となるチャレンジサイクルロードレースを新型コロナウイルス感染症対策を講じて実施します。

今年度は、感染リスクの軽減と安全対策の向上からB部門の競技は実施せず、A部門のみの競技実施となります。
その代わりとしてナショナルコーチ等によるロードレーススクールを併催する予定です。

この詳細については追ってお知らせします。

競技のエントリーは2月28日(月)12:00~を予定しております。
各カテゴリー共に先着順に定員(176名)になり次第締め切ります。

詳細は大会実施要項をご確認ください。

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公認審判員第3級講習会開催 滋賀県

2月 8th, 2022

一般社団法人滋賀県自転車競技連盟にて2022年3月6日(日)にZOOMを利用した公認審判員第3級講習会が開催されます。

詳細は、下記よりご覧いただけます。

(公財)日本自転車競技連盟第3級公認審判員講習会開催のお知らせ

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コロナウィルス感染症蔓延下での競技継続について(感染対策の注意喚起)

2月 2nd, 2022

関係各位

公益財団法人日本自転車競技連盟
医事委員会 委員長 熊井 司
医事部会 部会長 寺門 厚彦

コロナウィルス感染症蔓延下での競技継続について
(感染対策の注意喚起)

 

本連盟の登録者の皆様、各加盟団体の皆様におかれましては、感染予防に留意いただき、活動を継続くださっていることに、感謝申し上げます。

感染症拡大下においては、大会開催だけではなく合宿等を開催する際にも「緊急事態宣言解除後の大会開催に向けたガイドライン(2021年9月5日改定)」に準じた感染予防対策を講じていただきますよう、お願い申し上げます。

個々の競技継続におきましても、なお一層、感染予防に務めていただきますよう、お願い申し上げます。

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2022年度のレーススケジュール

1月 28th, 2022

2022年度のレーススケジュールを公開致します。
暫定スケジュールとなっておりますので、最新情報はJCFホームページ、もしくは大会webサイトをご確認下さい。

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第1級公認審判員講習会について(ご連絡)

1月 19th, 2022

標記講習会のご案内したところ、各加盟団体より37名の受講申込みをいただきました。

本連盟審判委員会で厳正に資格審査し、各競技種目別の受講者を決定しました。

受講可否の通知は、加盟団体担当者様へメールでご連絡いたします。

なお、現時点では、予定通り実施する予定ですが、今後の状況次第では、やむを得ず中止の判断となる場合もあります。

予定変更になる場合は受講者にメールで連絡いたします。

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2022UCIシクロクロス世界選手権派遣について

1月 6th, 2022

2022年1月27-30日アメリカ合衆国アーカンソー州 フェイエットビルにて開催予定の標記大会へ

下記選手団の派遣をすべく準備をすすめておりましたが、昨今の新型コロナウイルス新変異株 「オミクロン株」の急速な世界的拡大を鑑み、選手関係者の健康と安全を最優先し派遣を中止する事と決定しました。

男子U23
村上 功太郎(愛媛県/松山大学/TOYOFRAME)
村上 裕二郎(愛媛県/明治大学)
鈴木 来人(長野県/Team S1NEO LOUDEAC)

女子エリート
渡部 春雅(神奈川県/明治大学)
福田 咲絵(東京都/AX cyclocross team)

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ジュニアトラック強化指定選手 強化合宿

1月 4th, 2022

日程:2022年1月14日-17日
会場:静岡県伊豆市

(強化指定選手8名・男子)
田村 一暉(広島・崇徳高校)
井出 晃太郎(静岡・星陵高校)
菅原 陽斗(宮城・東北高校)
三宅 太生(京都・北桑田高校)
阿部 英斗(愛媛・松山学院高校)
梅澤 幹太(愛媛・松山工業高校)
阿部 源(愛媛・松山学院高校)
熊谷 海飛(静岡・静岡北高校)
(強化指定選手6名・女子)
大蔵 こころ(愛媛・松山学院高校)
大野 風貴芽(岐阜・岐阜第一高校)
垣田 真穂(愛媛・松山学院高校)
水谷 彩奈(愛媛・松山学院高校)
池田 瑞紀(福岡・祐誠高校)
岡本 美咲(京都・北桑田高校)
(テスト生1名・男子)
山崎 歩夢(福島・平工業高校)

(スタッフ)
中梶 秀則(トラック部会ジュニア担当理事)
佐藤一朗(ジュニアトラック担当強化コーチ)
阿部 貴宏(ジュニア強化スタッフ)
岡田 将太(ジュニア強化スタッフ)
大村 寛 (コーチアシスタント)

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第1級公認審判員講習会のお知らせ

12月 20th, 2021

トラック・ロード・シクロクロス・MTB・BMX(レーシング)種目の第1級公認審判員講習会についてお知らせ致します。

詳細につきましては実施要項ver1217をご確認ください。

未確定情報につきましては適宜お知らせしてまいります。

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日本自転車競技連盟からの表彰について

12月 15th, 2021

本連盟では、令和3年度第2回理事会において表彰規程等に基づく個人・法人の表彰について審議をし、個人(ローヤル・マー氏、エイブ・シュナイダー氏、杉山喜一氏)については表彰規程に規定する功労賞を、法人(白馬村、八幡浜市)については感謝状贈呈内規に規定する感謝状を贈呈することとした。
なお、功労賞については、表彰規程第6条により「表彰は毎年1回、総会:全日本選手権大会・国民体育大会等において行う。」と規定しているが、昨今の社会情勢を勘案し表彰状および記念品の贈呈については郵送等により実施することとなった。

●功労賞贈呈

 




エイブ・シュナイダー氏(オーストラリア)Mr. Abe Schneider – Australia

UCIが統括する前のIBMXF(国際BMX連盟)時代からの役員で、 UCIに統合されてからも、委員としてオリンピックでのBMX実施について尽力され、それに伴いアジア地区でのBMX競技の普及発展についても特に熱心に活動された。
日本での国際大会実施においても指導し、アジア初、JCF初のUCI公認国際大会として、環太平洋BMX選手権(東京都稲城市)の開催をはじめとして国際大会開催に協力いただいた。
また、日本の選手強化については、国際大会の経験が不可欠であるとの提言の元、日本からも毎年の世界選手権大会への選手団派遣が始まったが、その際には現地での指導も行い、その後の好成績を残すきっかけとなった。
2020 年にはエリザベス2世女王によって設立された「オーストラリア勲章」を受賞。

 




ローヤル・マー氏(カナダ)Mr.Loyal Ma – Canada

1984年のIBMXF世界BMX選手権大会で大会役員として初来日、その後1998年には日本で初の開催となったUCIマウンテンバイク・ワールド・カップ/新井大会にてコミッセールメンバーとし
て来日し日本の公認審判員に指導を行った。その後も来日時には国内公認審判員への指導のほか、世界BMX選手権大会等への日本選手団参加にあたっても現地で指導を行い円滑な大会運営に寄与した。
2017年に日本が開催したUCIエリートナショナルコミッセール講習会(BMX、マウンテンバイク)の指導員として来日、その結果、日本からの5名が合格。後に不合格であった受講者も海外での講習会に再挑戦をして 2021年現在3名が追加で取得。1名は BMX 国際コミッセールのタイトルを獲得したなど特にコミッセール関係にて長年に渡り多大な貢献をいただいた。

 




杉山 喜一氏(東京都)

第28回オリンピック競技大会/アテネを始め、アジア競技大会、世界選手権大会、アジア選手権大会などの日本代表団の監督、コーチなどを1998年から2004年と長年に渡り務め、連盟の強化施策に大きく貢献し
た他、国内では公認大会における競技役員として執務し活躍された。

主な派遣大会:第13回アジア競技大会/タイ、第14回アジア競技大会/韓国、第28回オリンピック競技大会/アテネ、1997年−2004年UCIマウンテンバイク世界選手権大会、1997年-2004年アジア・マウンテンバイク選手権

 

●感謝状贈呈

白馬村

長野県北安曇郡白馬村
マウンテンバイクの黎明期から、アウトドアスポーツの一環としてマウンテンバイクについても積極的に活動され、1996年にはJCF主催の全日本選手権大会/ダウンヒルを開催したほか、長年に渡り公認全国大会、国際大会 Coupe du Japonを継続して実施、2016年からはJOC ジュニアオリンピックカップ/全国ユース選抜大会を開催して若年層からのスポーツへの取り組みに協力しており、同大会からは後に日本代表となり活躍した選手も多数輩出。マウンテンバイク創成期から今日に渡るまでマウンテンバイクの普及発展に大きな貢献をした。
* 2020 年2021年は新型コロナ感染症予防により中止された。

八幡浜市

愛媛県八幡浜市
市民のマウンテンバイカーの活動を発端として2002 年からはJCF公認大会を継続開催。 2004年からはオリンピックの日本代表派遣選手選考会も兼ねて開催されている。
2007 年からは UCI の公認大会として実施し海外からの参加競技者にも大きな評価を得た。 2016 年からは UCI ジュニアシリーズとして認定、2021年からはUCI HCクラスと昇格しアジアにおける競技大会も牽引している。コースは常設としても運営され、多くの競技者のトレーニング施設としても機能し、国内のみならずマウンテンバイクの国際化に対しても大きな貢献をした。
* 2020 年2021年は新型コロナ感染症予防により国際大会は中止されたが2021年全日本選手権大会として開催された。

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