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アジア選手権 MEロードレース<決勝>結果
アジア選手権 WEロードレース<決勝>結果
●女子エリートロードレース(125.6km)
1位 HSIAO Mei Yu TPE 3時間47分05秒
2位 DIAO Xiao Juan HKG 3時間47分05秒
3位 GU Sungeun KOR 3時間47分05秒
11位 萩原麻由子(群馬・Wiggle Honda pro team)3時間47分05秒
17位 金子 広美(三重・イナーメ・アイランド信濃山形)3時間47分05秒
25位 與那嶺恵理(茨城・TEAM FORZA)3時間47分05秒
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ツールド熊野 第2ステージ
5月31日 第2ステージ 熊野山岳コース 109.3km
面手が前日に体調不良により遅れたことで、今日から5人での出走になる。他のメンバーはコンディショニングに波があるものの、気持ち的にはポジティフな流れでレースに臨む事ができた。
スタート後から6名の逃げが決まり、集団はドラパックのコントロールにより一定のスピードで進んだ。52km地点の札立峠の登りで集団のペースがあがり分断。
12名の先頭集団を追撃する16名の第2集団に清水、広瀬、小石の3名が残った。
U23リーダーが峠で遅れたため、清水が暫定でリーダーとなるが、広瀬、小石と連携しながらレースを進める事ができた。
清水が先頭から3分41秒遅れの14位でフィニッシュ。総合成績では18位に順位を上げ、第2ステージ終了時点でU23リーダージャージを獲 得した。
明日は最終日。太地町にて100kmで競われる。(橋川 健)
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アジア選手権 MUロードレース<決勝>結果
アジア選手権 WJロードレース<決勝>結果
ツールド熊野 第1ステージ
5月30日 第1ステージ 赤木川清流 コース 16.3km×7周 114.1km
出走114名 完走81名
ここ数年はNIPPOによる集団コントロールによって平坦基調のコースながら集団が大きく分断される事があった。今年はど のチームが集団をコントロールするのか?どのようなレース展開になるのか?予測がしにくかったが、いくつかの展開を想定し、ミー ティングで意思の統一を図った。
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アジア選手権 MJロードレース<決勝>結果
●男子ジュニアロードレース(125.6km)
1位 SHTEIN Grigoriy KAZ 3時間12分06秒
2位 GIDICH Yevgeniy KAZ 3時間12分06秒
3位 VOLOSHIN Alexey KAZ 3時間12分06秒
5位 松本 祐典(京都・明治大学)3時間15分11秒
6位 草場 啓吾(京都・北桑田高校)3時間15分11秒
7位 石上 優大(神奈川・横浜高校)3時間15分11秒
9位 孫崎 大樹(京都・北桑田高校)3時間19分09秒
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ツールド熊野 プロローグ
第16回Tour de 熊野
5月29日 プロローグ 新宮市内 700m
ナショナルチームメンバーとしてU23の強化指定選手が6名招集された。
メンバーは全日本ロードチャンピオンの徳田 鍛造、面手 俊輝、清水 太己、小石 祐馬、徳田 優、広瀬 樹。
短い期間のステージレースは毎日同タイムでフィニッシュするケースが発生する。
その場合の総合順位を決めるのはこのプロローグのタイム差となるので、
山岳を得意とし総合を狙う選手にとっても気の抜けないレースとなった。
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2014ツール・ド・シンカラ 日本代表選手団
大会名 :2014ツール・ド・シンカラ(UCIアジアツアー 2.2)
開催期間:2014年6月7日(土)~6月15日(日)
派遣期間:2014年6月5日(木)~6月16日(月)
開催場所:インドネシア共和国・パダン周辺コース
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