下記期間中に2024年(令和6年度)のJSPO公認コーチ1講習会の実施を計画しております。
講習会実施要項、講習会申込については、11月11日に公表を予定しております。
2025年1月14日(火)~26日(日)※予定
この日程中、東京近郊で平日3日間又は土日を含む3日間の計2回、大阪近郊で土日を含む3日間の1回開催を予定しております。
★実施講習会開催地は、現在調整中です。決定次第JCFニュースでお知らせいたします。
下記期間中に2024年(令和6年度)のJSPO公認コーチ1講習会の実施を計画しております。
講習会実施要項、講習会申込については、11月11日に公表を予定しております。
2025年1月14日(火)~26日(日)※予定
この日程中、東京近郊で平日3日間又は土日を含む3日間の計2回、大阪近郊で土日を含む3日間の1回開催を予定しております。
★実施講習会開催地は、現在調整中です。決定次第JCFニュースでお知らせいたします。
第30回 全日本自転車競技選手権大会の大会要項を修正・変更いたしました。(締切日の変更)
以下のページにてご確認ください。
2024-2025シーズン JCFシクロクロスシリーズ ランキングを更新いたしました。
https://jcf.or.jp/cyclocross/event/
2024-25 JCFシクロクロスシリーズ第3戦が11月3日に静岡県御殿場市・高根西ふれあい広場にて「御殿場シクロクロス Supported by 湘南 CX」として行われた。
公園内に設定された特設コースは傾斜を利用しスピードとパワーが要求されるほぼ直登の序盤部分と、下り基調ながら細かいアップダウンを含み、林間を縫うように進むためスキルやテクニックが試される中盤〜終盤に分かれる。ところどころ堆積した富士山の火山灰は前日の大雨の影響で深い泥と化していた。
9周回のレースとなった男子エリートはシリーズ第1戦の勝者の副島 逹海 (大阪産業大学)がシリーズ第2戦の勝者の沢田 時 (宇都宮ブリッツェン)を最終ラップに引き離し今シーズン2勝目となった。
女子エリートは6周回で争われ、石田 唯 (TRKWorks)がラップを追うごとに追走する渡部 春雅 (明治大学)との差を広げ今シーズン初優勝した。
JCFランキング対象カテゴリのリザルトは次の通りです。
エリート男子(ME)9Laps
1位:副島 逹海 (大阪産業大学)
2位:沢田 時 (宇都宮ブリッツェン)
3位:鈴木 来人 (OnebyESU-ICV)
出走:68名 同一周回完走:10名
エリート女子(WE)6Laps
1位:石田 唯 (TRKWorks)
2位:渡部 春雅 (明治大学)
3位:日吉 愛華 (Teamまるいち/中京大学)
出走:16名 同一周回完走:10名
ジュニア男子(MJ)5Laps
1位:成田 光志 (OLIVE)
2位:田島 綾人 (W.V.OTA)
3位:中仙道 侑毅 (ATHLETE FARM MTB CLUB)
出走:5名 同一周回完走:4名
MU17 (3Laps)
1位:三上 将醐 (アスリチューン・CORAGGIO KAWANISHI U-19)
2位:伊藤 隆聖 (Sonic-Racing)
3位:郷津 輝 (Dream Seeker Jr. Racing Team)
MU15 (3Laps)
1位:渡井 健太 (AVENTURA VICTORIA RACING)
2位:瀬戸山 紀介 (KINAN Racing Team MIE junior)
3位:渡邊 稜己 (–)
WU17 (3Laps)
1位:日吉 彩華 (Teamまるいち/中京大学)
2位:小林 碧 (ProRide)
3位:野口 依央 (–)
WM (3Laps)
1位:西山 みゆき (–)
2位:綾野 桂子 (TEAM GRM)
3位:今井 みち子 (なるしまフレンド)
MM50 (4Laps)
1位:生田目 修 (イナーメ信濃山形&大幸ハーネス)
2位:中島 由裕 (–)
3位:筧 五郎 (56)
MM60 (4Laps)
1位:増田 謙一 (SHIDO-WORKS)
2位:佐藤 稔 (スワコレーシングチーム)
3位:澤田 泰征 (VOLCAオードビーBOMA)
MM35 (5Laps)
1位:佐野千尋 (イナーメ信濃山形)
MM40 (5Laps)
1位:太田 好政 (AX cyclocross team)
2位:木山 孝輔 (042 SYNDICATE)
3位:石川 正道 (Champion System Japan TT 轍屋)
詳細リザルトおよびその他のカテゴリのリザルトはAJOCCのHPで確認ください。
https://data.cyclocross.jp/meet
2026年に愛知県内を中心に開催される愛知・名古屋2026大会(第20回アジア競技大会、第5回アジアパラ競技大会)の組織委員会では、一緒に盛り上げてくれる「ボランティア」の募集を行っています。
「愛知・名古屋2026大会を応援したい!」、「アジアの人々と関わりたい!」など、熱い想いで一緒に大会を支えていただける方のご応募をお待ちしているとのこと。
ボランティア応募期間
2024年10月21日(月)~2025年1月31日(金)
応募方法など詳しくはボランティア募集特設サイト
URL:https://www.volunteer-aichi-nagoya2026.com
◆大会概要
第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)
⇒2026年9月19日以土)~10月4日以日)
第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)
⇒2026年10月18日以日)~10月24日以土)
各競技種目別の競技日程は現在未定です。
大会サイト:https://www.aichi-nagoya2026.org/
◆開催自転車競技種目、会場(予定)
トラックレース (静岡県伊豆市 伊豆ベロドローム)
ロードレース (愛知県新城市 市内発着コース)
マウンテンバイク (愛知県名古屋市守山区 小幡緑地)
BMXレーシング (愛知県名古屋市中村区 名古屋競輪場BMXトラック)
BMXフリースタイル(愛知県常滑市 愛知県国際展示場)
パラサイクリングートラック(静岡県伊豆市 伊豆ベロドローム)
パラサイクリングーロード (静岡県伊豆市 日本サイクルスポーツセンター)
種目ごとの開催日程は調整中です。
2024年9月30日付本連盟ニュースで既報の通り、第2級公認審判員講習会トラック・ロードが宮城県自転車競技連盟により2025年2月15-16日の日程で宮城県大崎市内にて開催されます。
受講希望者は実施要項をご確認頂き、所定の受講申込書にてお申込みください。
※お申し込み後、受講資格について本連盟審判委員会により審査され承認された申込者は受講可能となります。
くわしくは公益財団法人日本自転車競技連盟 公認審判員規定をご確認ください。
宮城県自転車競技連盟WEBサイト
https://www.cycling-miyagi.com/
第30回 全日本自転車競技選手権大会の大会要綱を以下のページに掲載いたしました。
【JCFシクロクロスシリーズ第8戦】第30回 全日本自転車競技選手権大会 シクロクロス
ニュージーランドにてSBS Bank Tour of Southlandが11月3日より開催されます。
こちらのレースへトラック中距離チームが参加を致します。
派遣期間:2024年 10月 30日(水) 〜 2024年 11月 12日(火)
開催場所:ニュージーランド・サウスランド
大会ホームページ
https://www.tourofsouthland.com/
<選手>
窪木 一茂(チームブリヂストンサイクリング/JPCU福島)
橋本 英也(チームブリヂストンサイクリング/JPCU岐阜)
今村 駿介(チームブリヂストンサイクリング)
河野 翔輝(チームブリヂストンサイクリング)
兒島 直樹(チームブリヂストンサイクリング)
山本 哲央(チームブリヂストンサイクリング)
<スタッフ>
コーチ ダニエル・ギジガー
メカニック Tait Somervell
2025年ライセンス継続申請の受付を11月2日(土)から開始します。
2024年8月15日付でお知らせしていた通り、競技者登録時におけるアンチ・ドーピング教育の受講が必要となります。登録申請時に受講項目の申告が必要となりますので、事前に受講をお願いします。
【継続期間】
クレジットカード払い 2024年12月20日(金)18:00まで
コンビニ払い 2024年12月11日(水)18:00まで
加盟団体登録申請受付 2024年12月20日(金)18:00まで
加盟団体による上記承認 2024年12月26日(木)18:00まで
詳しくは下記をご確認ください。
2024-2025シーズン JCFシクロクロスシリーズ ランキングを更新いたしました。
https://jcf.or.jp/cyclocross/event/