パラサイクリングMC1-3 3km個人パーシュート
1位 川本 翔大(広島・大和産業株式会社/TEAM BRIDGESTONE Cycling)C2 追抜勝
2位 SULIMAN Shukor Farhan C2 MAS
3位 SHAHARUDDIN Mohamad Yusof Hafizi MAS C1 4:07.256 95.04% 3:54.992
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アジアパラ選手権トラック<速報>MC1-3個人パーシュート
2月 17th, 2018
アジア選手権トラック<速報>エリート男子チームスプリント
2月 16th, 2018
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2月 16th, 2018
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2月 16th, 2018
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2月 16th, 2018
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2月 16th, 2018
アジア選手権トラック<速報>エリート女子ポイントレース
2月 16th, 2018
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2月 16th, 2018
2018年アジア選手権ロードレース<レポート>
2月 16th, 2018
2018年はプロツアーポイントとコンチネンタルレースポイントが合算される仕組となり、個人ランキングの一本化と同時に配点が見直された。大陸別選手権の配点においても、すでに2017年より男子チームTTにポイントが与えられているのに加え、全体的に配点増の変更が加えられ、特に新設の女子U23カテゴリーにもポイントが与えられることとなった。
今後、一本化されたポイントランキングの順位は即ちプロチームや様様なレースの枠取の評価となっていくであろうことが予測される。昨年11月に男子国別ランキングポイント目標1500点と設定したが、さらに積み増さなければならないであろう。
日本チームとしては世界選手権の複数人出場枠獲得に関わる国別ランキングのために重要な大会として参加し、男子はその目標を達成出来た。女子に於いてはU23を急遽召集したことと、ランキングの持つ重要性が日本チームとしても個人としても男子に比して軽いためか、他のアジアの国に比べ意識と組織的強化に課題があり、未熟なカテゴリー全てを一人のコーチが担当する形になっていることを含め対策すべきと認識させられた。
2018年2月15日 三宅秀一郎
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第43回チャレンジサイクルロードレース大会 実施要項
2月 14th, 2018

















































