Coupe du Japonが6月14日(日)、新潟県妙高市妙高杉ノ原スキー場で開催された。
主な成績は以下の通り
男子エリート 4.0km×8周
1.平野 星矢 長野 Bridgestone Anchor Cyclingteam 1:27:12.02
2.恩田 祐一 新潟 BH RACING MTB TEAM 1:27:38.58
3.斉藤 亮 長野 Bridgestone Anchor Cyclingteam 1:29:04.29
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Coupe du Japonが6月14日(日)、新潟県妙高市妙高杉ノ原スキー場で開催された。
主な成績は以下の通り
男子エリート 4.0km×8周
1.平野 星矢 長野 Bridgestone Anchor Cyclingteam 1:27:12.02
2.恩田 祐一 新潟 BH RACING MTB TEAM 1:27:38.58
3.斉藤 亮 長野 Bridgestone Anchor Cyclingteam 1:29:04.29
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派遣日程 平成27年6月15日(月)~平成27年6月22日(月)
開催日程 平成27年6月19日(金)~平成27年6月20日(土)
開催場所 アメリカ・Trexlertown
大会名 Festival of Speed – Red Robin Finals(UCI-Class1)
選 手 前田 佳代乃(京都)
日本スポーツマスターズ2015は石川県立自転車競技場にてトラックレースが開催されます。
出場選手は35歳以上の方が対象です。詳細は下記URL内の実施要項をご覧ください。
また、選手は所属都道府県代表の扱いとなります。出場については所属の都道府県自転車競技連盟へご確認ください。
http://www.japan-sports.or.jp/masters/tabid/194/Default.aspx#07
平成27年度の第1級公認審判員(トラック・ロード)講習会を実施いたします。
詳しくは実施要項をご参照ください。
また申込については所属の加盟団体の推薦となります。個人から直接の申込は出来ませんのでご注意ください。
応募期間:2015年6月10日(水)~7月2日(木)
応募方法
●WEBでのご応募
専用サイト応募フォームよりご応募ください。
※2015年6月10日(水)より、専用のページからご応募を受付します。
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全日本学生選手権 第27回 個人ロードタイムトライアル自転車競技大会が、平成27年6月7日(日)埼玉県利根川上流域 加須市・羽生市特設コースで開催されました。
男子結果
男子は参加者は「普及レース」(クラス3)と「選手権レース」合わせて170名近い選手が出走しました。
普及レースはクラス3に属する登録選手、オープン参加の選手が出走し、優勝は中村賢人選手(朝日大)が42分04秒033と圧倒的なタイムで優勝しました。2位はオープン参加のパラサイクリスト・藤田選手(チームチェブロ)が1分5秒差でした。
選手権大会男子は75名出走しました。1分間隔での出走で、最終シード選手10名は2分間隔の出走となります。風の影響があったのか各選手ともタイムが伸びず、27番目に出走した中込選手(東北学院)が42分54秒で15番目の選手がフィニッシュするまでトップタイムを維持しました。残り10名のシード選手がフィニッシュすると、順位が入れ替わります。
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Jプロツアー第8戦
『第19回JBCF栂池高原ヒルクライム』
ホセ・ビセンテがコースレコードで優勝
先週までのUCIステージレースで好結果を出したマトリックスパワータグが栂池でも活躍。ホセ・ビセンテ・トリビオが47分31秒のコースレコードで優勝し、チームは3位4位にも続いた。コースレコード保持者だった増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は2位に。
平均7%勾配の栂池高原ヒルクライム。序盤の10%の上りのあと平坦となり、ふたたび上りに転じるペース配分の難しいコース。今までのコースレコードは2011年に増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が出した48分20秒。朝から快晴で、会場近くからは残雪が輝く白馬三山の絶景が広がる。
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ジュニアロード遠征 ネイションズカップTROFEO KARLSBERG 第3ステージ
第3ステージは20kmの周回を5周回する99kmで争われた。この日のコースは横風を受ける平坦、2.5kmの勾配の緩い登り坂、500mほどの勾配のある登りの3か所がポイントとなる。ドイツ総合リーダーから1分差に10選手がひしめく状況で、個人総合争いの上位選手の戦いをうまく使って集団から抜け出して総合20位以内に石上を押し上げたい。
1周目に動きがあるが、中川が反応する。中川はスイス、ドイツと連日集団から遅れていたが、今日は自分から動いてレースに参加しようとする意欲を感じられる。2周目には當原も集団から抜け出す動きをする。2周目にはアメリカ、ノルウェーの逃げにフランスが2名で抜け出して4名の先頭集団を形成する。3周目には當原がメカトラで代車に乗り換えるが集団復帰はならなかった。先頭の4名は1分差をキープして逃げ続ける。3周目には石上が短い登りを使って集団から抜け出すが、ドイツの個人総合リーダー自ら追いかける動きで集団が長く伸びたが大きく抜け出せず、追走グループを形成できない。ドイツチームの動きが鈍くなってきたところで、アメリカチームが中心になり、登りそして横風区間でスピードが上がる。石上も逃げを狙って攻撃をかけ続けるが、集団スプリントにしたいチームも多く、抜け出すことが出来ない。5周目に入る前に中川が遅れる。
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2015年6月7日現在のランキングおよびチーム登録リストを掲載致します。