大 会 名 2009年BMX世界選手権大会
大会期間 2009/7/24-26
開催場所 オーストラリア・アデレード
派遣期間 2009/7/21-28
選 手 チャンピオンシップクラス(男子6名、女子1名*)
阪本 章史(大阪・UN AUTHORIZED)
三瓶 将廣(神奈川・RED LINE)
松下 巽(神奈川・GT)
高橋 堅太(岡山・KUWAHARA INTENSE)
草間 亮介(新潟・RED Line/Bike Loop)
畠山 大樹(神奈川)
三輪 郁佳(広島・Free Agent伯和)*
【関連リンク】
UCIサイト http://www.uci.ch/
大会公式サイト http://www.bmxworlds2009.com/
全日本BMX連盟サイト http://www.jbmxf.org/
大 会 名 ツール・ド・ラビティビ(UCIジュニアネイションズカップ)
大会期間 2009/7/21-26 (6日間7ステージ)
開催場所 カナダ ケベック州 バルドール
派遣期間 2009/7/18-29
選 手 団
スタッフ 折本 裕樹(JCFジュニア強化育成部会員)
鬼原 積(JCF強化スタッフ)
柿木 孝之(JCFロード競技部会支援スタッフ)
選手(5名) 三浦 康嵩(青森・八戸工業高校)
笠原 恭輔(埼玉・小松原高校)
中里 仁(埼玉・小松原高校)
木下 智裕(神奈川・関東学院六浦高校)
野口 裕生(熊本・九州学院高等学校)
関連リンク http://www.tourabitibi.qc.ca/
ツール・ド・フランスは7月15日に第11ステージが終了し、全21ステージの半分を折り返した。
第11ステージはトップと同タイムで別府史之(スキル・シマノ)が27位、新城幸也(Bboxブイグテレコム)が32位に入った。
優勝は、イギリスのマーク・カベンディッシュ(TEAM COLUMBIA – HTC)で第10ステージに続いて区間4勝目をあげた。
また、前日行われた第10ステージでも、新城が26位、別府が35位と上位でゴールしている。
第11ステージ終了後の個人総合トップは、イタリアのリナルド・ノチェンティーニ(AG2R-LA MONDIALE)で、2位は6秒差でスペインのアルベルト・コンタドール(ASTANA)、3位はトップから8秒差でアメリカのランス・アームストロング(ASTANA)がつけている。新城は144位、別府は154位となっている。
大会公式サイト http://www.letour.fr/
大会名 第29回アジア自転車競技選手権大会
第16回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会
開催場所 インドネシア・カリマンタン
大会期間 2009年8月14日(金)〜20日(木) Read more…
12日 第4ステージ 昨日と同じコースを一部ショートカットして行われた。
男子ジュニア(9周)113.8km、スタートから積極的に飛び出し逃げのレース展開を作る、地元岩手選抜チーム、最終ステージで逆転優勝を狙う関東選抜(笠原)、総合トップの宮城県選抜(末永)共にけん制しながらのレース展開で最終周回に入る。 Read more…

11日、第3ステージ(1周15.5km×8周)+0.4km=124.4km男子ジュニアの部、8時スタート、昨日の悪天候とはうって変わり爽やかな良い天候に恵まれスタート。
レースリーダーを中心に集団が動いてる中、関東高体連選抜が終始逃げのレース展開でレースリーダーの逆転を狙う。
ラスト一周、末永、笠原、が集団を引き離し、笠原が昨日に続き第3ステージを制し2勝目、2着の末永が、第一ステージのタイム差でレースリーダーとなった。
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伝統ある三笠宮杯ツール・ド・とうほくがで終了、新たにスタートした第一回全日本ステージレースinいわて、安比高原スキー場を中心に4ステージが行われる。
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7月8日行われたツール・ド・フランス第5ステージで新城幸也(Bboxブイグテレコム)が18位に入った。
優勝は、フランスのトマ・ボクレール(Bboxブイグテレコム)で、別府史之(スキル・シマノ)は新城と同タイムの72位だった。
なお、個人総合のトップは、スイスのファビアン・カンセララ(TEAM SAXO BANK)で、2位にはタイム差なしでアメリカのランス・アームストロングがつけている。
7月6日行われたツール・ド・フランス第3ステージで別府史之(スキル・シマノ)が8位に入った。
優勝は、第2ステージに続き、イギリスのマーク・カベンディッシュ(TEAM COLUMBIA – HTC)で、新城幸也(Bboxブイグテレコム)は58位だった。
なお、個人総合のトップは、スイスのファビアン・カンセララ(TEAM SAXO BANK)で、新城は119位、別府は124位となっている。